がんきゅう【眼球】とは

がんきゅう【眼球】とは|一般用語脊椎動物の視覚器。眼窩(がんか)の中にあり,外の鞏膜(きようまく)・角膜,中の脈絡(みやくらく)膜・毛様体・虹彩(こうさい),内の網膜の三層が形作る球。内部に水晶体とガラス体がある。光線は角膜とレンズの役をする水晶体の屈折作用をうけて網膜の上に

かんきゅう【緩球】とは

かんきゅう【緩球】とは|一般用語野球で,スロー-ボール。⇔速球

かんきゅう【緩急】とは

かんきゅう【緩急】とは|一般用語(1)おそいことと,はやいこと。ゆるやかなことと,きびしいこと。「―自在」(2)危急の場合。「一旦―あれば」

かんきゅう【感泣】とは

かんきゅう【感泣】とは|一般用語感激のあまりに泣くこと。

かんきゅう【官給】とは

かんきゅう【官給】とは|一般用語政府から支給すること。また,そのもの。「―品」

かんきゃく【観客】とは

かんきゃく【観客】とは|一般用語見物人。「―席」

かんきゃく【閑却】とは

かんきゃく【閑却】とは|一般用語いいかげんにしておくこと。

かんきはるお【神吉晴夫】とは

かんきはるお【神吉晴夫】とは|一般用語(1901-1977) 出版人。兵庫県生まれ。東大中退。講談社入社後,光文社設立に参加。編集者が作品をプロデュースする創作出版の手法を確立,多数のベストセラーを手がける。

かんぎてん【歓喜天】とは

かんぎてん【歓喜天】とは|一般用語〔(梵) nandikesvara 大聖歓喜自在天の略〕仏教守護神の一。もとはヒンズー教の神であったがのち仏教に帰依。人身象頭で,2 天が抱擁しあう像が多い。大聖歓喜天。聖天。

かんきつるい【柑橘類】とは

かんきつるい【柑橘類】とは|一般用語ミカン科の,ミカン属・キンカン属・カラタチ属の総称。ミカン・クネンボ・ザボン・ユズ・レモンなど。
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