かんかくき【感覚器】とは

かんかくき【感覚器】とは|一般用語感覚をつかさどる器官の総称。視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚など,種々の感覚細胞により構成される器官。感覚器官。

かんかくうんどうがくしゅう【感覚運動学習】とは

かんかくうんどうがくしゅう【感覚運動学習】とは|一般用語感覚・知覚系と運動機能の協応関係の学習。楽器演奏,スポーツ技能などの学習がその例。

かんがく【管楽】とは

かんがく【管楽】とは|一般用語管楽器で演奏する音楽。吹奏楽。

かんがく【漢学】とは

かんがく【漢学】とは|一般用語(1)儒教経学を研究する学問の日本での総称。現代中国に関するものは含まない。(2)中国で,宋学に対して,漢代訓詁学に基礎をおく清朝の考証学をいう。

かんがく【勧学】とは

かんがく【勧学】とは|一般用語学問を奨励すること。

かんがく【官学】とは

かんがく【官学】とは|一般用語(1)官立の学校。⇔私学(2)政府が認め,国民にすすめる学問。江戸時代の朱子学など。

かんかく【感覚】とは

かんかく【感覚】とは|一般用語(1)目・耳・鼻・皮膚・舌などが受けた刺激を感じ取る働き。また,感じ取った色・音・温度など。→五感(2)感じ方。また,感じとる心の働き。「色彩―」「金銭―」

かんかく【間隔】とは

かんかく【間隔】とは|一般用語空間的また,時間的なへだたり。「10 分―」

かんかく【扞格・捍格】とは

かんかく【扞格・捍格】とは|一般用語2 者が互いに相手を受け入れないこと。

かんが・える【考える・勘える】(動下一)とは

かんが・える【考える・勘える】(動下一)とは|一般用語(1)知性を働かせて論理的に筋道を追う。また,そうして結論や判断を得る。「数学の問題を―・える」(2)想像する。「―・えられない事件」(3)あれこれ思いをめぐらす。「将来を―・える」考える葦(あし)パスカルの「パンセ」の中
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