かんがえもの【考え物】とは

かんがえもの【考え物】とは|一般用語もっと深く考える必要があること。

かんがえなお・す【考え直す】(動五)とは

かんがえなお・す【考え直す】(動五)とは|一般用語もう一度考える。また,今までの考えを変える。「―・して,引き受ける」

かんがえつ・く【考え付く】(動五)とは

かんがえつ・く【考え付く】(動五)とは|一般用語思いつく。「名案を―・く」

かんがえちがい【考え違い】とは

かんがえちがい【考え違い】とは|一般用語物事に対する誤った考え。「―もはなはだしい」

かんがえこ・む【考え込む】(動五)とは

かんがえこ・む【考え込む】(動五)とは|一般用語ある事について深刻に考える。

かんがえごと【考え事】とは

かんがえごと【考え事】とは|一般用語(1)ある事について思案すること。(2)心配事。

かんがえかた【考え方】とは

かんがえかた【考え方】とは|一般用語(1)思考の傾向。思想。「危険な―」(2)考える方法。「独特の―をする」

かんがえおよ・ぶ【考え及ぶ】(動五)とは

かんがえおよ・ぶ【考え及ぶ】(動五)とは|一般用語考えがそこまで行く。「―・ばない事件」

かんがえおち【考え落ち】とは

かんがえおち【考え落ち】とは|一般用語落語のおちの一。理詰めに仕組んであるため,聞いてもすぐには分からず,伏線や状況をよく考えて初めて納得できるもの。「あたま山」「千両みかん」など。

かんがえ【考え】とは

かんがえ【考え】とは|一般用語考えること。また,考えた内容,考えて得た結論・決意など。
スポンサーリンク