かんか【患禍】とは

かんか【患禍】とは|一般用語わざわい。

かんか【乾果】とは

かんか【乾果】とは|一般用語熟すと,果皮が乾燥する果実。裂果と閉果とに分ける。乾燥果。⇔液果→裂開果・閉果

かんか【看過】とは

かんか【看過】とは|一般用語見のがすこと。

かんか【函架】とは

かんか【函架】とは|一般用語図書を収める棚,または箱。

かんか【干戈】とは

かんか【干戈】とは|一般用語〔「干(たて)」と「戈(ほこ)」の意〕武器。

かんおんじ【観音寺】とは

かんおんじ【観音寺】とは|一般用語香川県西部の市。燧灘(ひうちなだ)に面し水産加工業が盛ん。

かんおん【桓温】とは

かんおん【桓温】とは|一般用語(313-374) 東晋の武将・政治家。字(あざな)は元子。成漢を滅ぼし,朝政を専断したが,前燕に敗れて失墜。簡文帝をたて,その死後自立をはかったが失敗し病死した。

かんおん【漢音】とは

かんおん【漢音】とは|一般用語日本漢字音の一。奈良時代から平安初期に伝えられた,隋・唐代の洛陽(今の河南)や長安(今の西安)など中国の黄河中流地方の発音に基づく音。「経」「京」を「ケイ」と読む類。平安時代には,正式な漢字音の意味で正音とも呼ばれ,多く官府や学者に用いられた。→

かんおん【感恩】とは

かんおん【感恩】とは|一般用語人の恩をありがたく思うこと。

かんおん【幹音】とは

かんおん【幹音】とは|一般用語全音階の基礎となる音。ハニホヘトイロで示される。→派生音
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