かんい【簡易】とは

かんい【簡易】とは|一般用語手軽なこと。簡単でたやすいさま。「―住宅」

かんい【漢医】とは

かんい【漢医】とは|一般用語漢方医。

かんい【官医】とは

かんい【官医】とは|一般用語江戸時代,幕府おかかえの医師。

かんい【官位】とは

かんい【官位】とは|一般用語官職と位階。国家の役人の,仕事の役割と地位。

かんあん【勘案】とは

かんあん【勘案】とは|一般用語いろいろと考え合わせること。「事情を―する」

かんあみ【観阿弥】とは

かんあみ【観阿弥】とは|一般用語(1333-1384) 南北朝時代の能役者・能作者。名は清次(きよつぐ)。芸名,観世。法名,観阿弥陀仏(観阿弥・観阿)。世阿弥の父。大和の人。近江猿楽や田楽の長所を摂取して幽玄な芸風をうち出し,曲舞(くせまい)を取り入れて謡を改革した。作品「自

かんあつし【感圧紙】とは

かんあつし【感圧紙】とは|一般用語油にとかした染料をゼラチンなどで包んで微小なカプセルとし,これを紙に塗布した複写紙。カーボン紙を使わず,筆圧で複写できる。伝票などに用いる。感圧複写紙。ノーカーボン紙。

がんあつ【眼圧】とは

がんあつ【眼圧】とは|一般用語眼球が球形を維持するための一定の内圧。主に眼球内の水様液の増減によって変化する。眼内圧。

かんあけ【寒明け】とは

かんあけ【寒明け】とは|一般用語寒が終わって立春となること。⇔寒の入り

かんあく【韓□】とは

かんあく【韓□】とは|一般用語(844-923) 中国,晩唐の詩人。字(あざな)は致尭(ちぎよう)。京兆の人。詩集「香奩集(こうれんしゆう)」
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