かわなべ【川辺】とは

かわなべ【川辺】とは|一般用語鹿児島県,薩摩半島南西部,川辺郡の町。万之瀬(まのせ)川が流れる内陸の町。薩南の米産地で,木製の川辺仏壇を特産。

かわながれ【川流れ】とは

かわながれ【川流れ】とは|一般用語川で流されておぼれること。「河童(かつぱ)の―」

かわなかじまのかっせん【川中島の合戦】とは

かわなかじまのかっせん【川中島の合戦】とは|一般用語戦国時代末期の 1553~64 年,武田信玄と上杉謙信の川中島における合戦。数度にわたって交戦したが雌雄を決し得なかった。

かわなかじま【川中島】とは

かわなかじま【川中島】とは|一般用語長野市南部,千曲川(ちくまがわ)と犀川(さいがわ)にはさまれた,その合流点付近の地名。古戦場。

かわとんぼ【河蜻蛉】とは

かわとんぼ【河蜻蛉】とは|一般用語カワトンボ科のトンボ。体長約 5cm。体は金緑色。5 月頃平地の河川に見られる。

かわどめ【川止め】とは

かわどめ【川止め】とは|一般用語江戸時代,河川が増水した時,川越しを禁じたこと。川づかえ。

かわどこ【川床・河床】とは

かわどこ【川床・河床】とは|一般用語川の底になっている面。河床(かしよう)。

かわと【革砥】とは

かわと【革砥】とは|一般用語剃刀(かみそり)などの刃物をとぐのに使う革。

かわてぶんじろう【川手文治郎】とは

かわてぶんじろう【川手文治郎】とは|一般用語(1814-1883) 宗教家。金光教教祖。岡山県生まれ。自ら金光大神と名乗り,最高神天地金乃神の教えを信者に取り次いだ。改名して赤沢文治。

かわづり【川釣り】とは

かわづり【川釣り】とは|一般用語川で魚を釣ること。
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