か かんばし・い【芳しい・馨しい】(形)とは かんばし・い【芳しい・馨しい】(形)とは|一般用語〔「かぐわしい」の転〕(1)(花などの)香りがよい。(2)(多く否定の語を伴って)よい。感心すべきだ。「成績が―・くない」 2025.11.02 か一般
か かんぱく【関白】とは かんぱく【関白】とは|一般用語(1)成人後の天皇を助けて政務をつかさどった重職。平安中期,藤原基経をこの任にあてたのに始まる。天皇が幼少の時は摂政,成人後は関白を任ずる慣例となった。藤原氏がその地位を独占。一の人。→摂政(2)権力が強く,いばっていること。「亭主―」 2025.11.02 か一般