かげんめいだい【仮言命題】とは

かげんめいだい【仮言命題】とは|一般用語〔哲〕 二つの定言命題が仮定条件とその条件の下で成り立つことという関係で結びついてできた命題。「もし S が P ならば,Q は R である」という形をとる。仮言的判断。https://kabu-watanabe.com/gloss

かげんほう【加減法】とは

かげんほう【加減法】とは|一般用語連立一次方程式の解き方の一。二つの方程式の両辺に適当な数を掛け一つの未知数の係数を同一にし,二式のそれぞれの両辺を加え,または引くことによって,その未知数を消去して最終的に一元一次方程式を導き解く方法。消去法。https://kabu-w

かけんひ【科研費】とは

かけんひ【科研費】とは|一般用語⇒科学研究費補助金https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2788.html

かげんず【加減酢】とは

かげんず【加減酢】とは|一般用語酢に味醂(みりん)・酒・砂糖などや香辛料を加えて調味したものの総称。甘酢・三杯酢など。塩梅酢(あんばいず)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2787.html

かげんじょうじょ【加減乗除】とは

かげんじょうじょ【加減乗除】とは|一般用語加法と減法と乗法と除法。四則演算。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2786.html

かげんうんどう【仮現運動】とは

かげんうんどう【仮現運動】とは|一般用語〔心〕運動知覚の一。映画のフィルムのように,個々の画面は静止しているが,それらを一定の条件下で次々に見せると実際に動いているように見える現象。みかけの運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

がげん【雅言】とは

がげん【雅言】とは|一般用語(1)洗練された言葉。優雅な言葉。雅語。⇔俗言(2)主として平安時代の和歌や仮名文などに使われた大和言葉。江戸時代の国学者や歌人が,正しく風雅なものとして尊んだ。雅語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

がけん【我見】とは

がけん【我見】とは|一般用語(1)自分だけの狭くかたよった意見や見方。(2)〔仏〕我執。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2783.html

かげん【嘉元】とは

かげん【嘉元】とは|一般用語年号(1303.8.5-1306.12.14)。後二条天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2782.html

かげん【寡言】とは

かげん【寡言】とは|一般用語口かずの少ないこと。寡黙。⇔多言https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2781.html
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