かんでん【感電】とは

かんでん【感電】とは|一般用語体に電流が流れて衝撃を受けること。「―死」

かんでん【乾田】とは

かんでん【乾田】とは|一般用語(1)排水がよく,灌漑(かんがい)をやめると乾いて畑になる田。⇔湿田(2)収穫後,水を落とした田。

かんてん【観点】とは

かんてん【観点】とは|一般用語判断のよりどころとする立場。見地(けんち)。「―を変える」

かんてん【寒点】とは

かんてん【寒点】とは|一般用語⇒冷点

かんてん【寒天】とは

かんてん【寒天】とは|一般用語(1)さむざむとした冬の空。(2)テングサなどの紅藻類から粘液質を煮出して凍結・乾燥したもの。菓子の材料,微生物の培地などに用いる。

かんてん【官展】とは

かんてん【官展】とは|一般用語政府主催の展覧会。

かんてん【干天・旱天】とは

かんてん【干天・旱天】とは|一般用語日照り続きで長い間雨が降らないこと。ひでり。━の慈雨(じう)日照りの時のめぐみの雨。苦しい時の救いなどのたとえ。

カンテレ【kantele】とは

カンテレ【kantele】とは|一般用語フィンランドの民族楽器。大型のものは 30 弦近くあり,横たえて指ではじいて奏する。音量は小さいが,よく澄んで優美。

カンデラ【candela】とは

カンデラ【candela】とは|一般用語光度の単位。SI 基本単位の一。記号 cd 周波数 540×1012 Hz の単色光源の強度が 683 分の 1(ワット毎ステラジアン)である方向の光度。以前は白金の凝固点にある黒体の,1cm2の光度の 60 分の 1 と決めていた。

カンテラ【(オランダ) kandelaar】とは

カンテラ【(オランダ) kandelaar】とは|一般用語携帯用の灯油ランプ。
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