かくらん【霍乱】とは

かくらん【霍乱】とは|一般用語夏に起こる,激しい下痢や嘔吐を伴う病気の古称。今日の急性腸炎・コレラ・赤痢などか。また,日射病・暑気あたりともいう。「鬼の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2590.html

かぐらめん【神楽面】とは

かぐらめん【神楽面】とは|一般用語神楽(2)で使う仮面。江戸神楽では男面・女神面・おかめ・ひょっとこ・潮吹き面などの人面のほか,動物の面なども用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2589.html

かぐらざめ【神楽鮫】とは

かぐらざめ【神楽鮫】とは|一般用語カグラザメ目の海魚。全長 8m に達する。体は暗褐色から黒灰色で腹面は灰色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2588.html

かぐらざか【神楽坂】とは

かぐらざか【神楽坂】とは|一般用語東京都新宿区東部の地名。第二次大戦前までは花街(かがい)として知られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2587.html

かぐらうた【神楽歌】とは

かぐらうた【神楽歌】とは|一般用語(1)古代の宮廷歌謡の一。神楽(1)の折に歌われるもの。(2)神楽(2)で歌う歌。神歌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2586.html

かぐら【神楽】とは

かぐら【神楽】とは|一般用語(1)神をまつるために奏する歌舞。楽器は和琴・大和笛(神楽笛)・笏拍子(しやくびようし),のちに篳篥(ひちりき)が加わった。平安時代から宮廷で行われた。御神楽(みかぐら)。(2)民間神事芸能の一。神社の祭礼などで行われる舞・囃子(はやし)。里神楽。

かくよくし【核抑止】とは

かくよくし【核抑止】とは|一般用語核兵器による反撃の脅威により,核戦争また核兵器の使用が抑止されるとして核兵器の保有を正当化する説。核戦略理論の基本的な考え方。「―力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2584.h

がくようろう【岳陽楼】とは

がくようろう【岳陽楼】とは|一般用語中国,岳陽市の城壁西門の楼。洞庭湖に臨む絶景の地で,杜甫など多くの詩人が詩に詠んだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2583.html

がくようひん【学用品】とは

がくようひん【学用品】とは|一般用語学校で勉強のために使う品。筆記具など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2582.html

がくようかんじゃ【学用患者】とは

がくようかんじゃ【学用患者】とは|一般用語医学研究の対象とした患者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2581.html
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