かくぶんぽう【格文法】とは

かくぶんぽう【格文法】とは|一般用語〔case grammar〕フィルモア(Charles J. Fillmore)が唱えた生成文法理論の一。文を 1 個の動詞と複数の格範疇から成るものとみる。例えば「私は箸(はし)でごはんを食べる」では,事実の主体となる「ごはんを」(Obj

かくぶん【確聞】とは

かくぶん【確聞】とは|一般用語はっきりと聞くこと。聞いた内容が確実であること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2519.html

かくぶつりがく【核物理学】とは

かくぶつりがく【核物理学】とは|一般用語⇒原子核物理学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2518.html

かくぶつちち【格物致知】とは

かくぶつちち【格物致知】とは|一般用語朱子学では格物において自己の知識をその極にまで推し究めること。また,陽明学では格物において自己の良知を錬磨発揚すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2517.html

かくぶっしつぼうごじょうやく【核物質防護条約】とは

かくぶっしつぼうごじょうやく【核物質防護条約】とは|一般用語平和利用を目的とする核物質の国際輸送に関連して,不法な取得・使用・脅迫等の犯罪が発生した場合の措置について定めた条約。1987 年発効。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かくぶつ【格物】とは

かくぶつ【格物】とは|一般用語〔「大学」の「致知在格物。物格而后知至」から〕宋代以降の儒学で主体の陶冶方法として特に注目された概念。朱子学では「物にいたる」と読み,個々の事物の理を究明してその極に至ろうとすること。窮理。陽明学では「物をただす」と読み,対象に向かう心の働きを正

がくぶちぶたい【額縁舞台】とは

がくぶちぶたい【額縁舞台】とは|一般用語プロセニアム-アーチという額縁で舞台面が縁どられている舞台。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2514.html

がくぶち【額縁】とは

がくぶち【額縁】とは|一般用語(1)書画・写真などを入れて掲げるための枠。(2)窓・出入り口の周囲につける飾りの木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2513.html

かくぶそう【核武装】とは

かくぶそう【核武装】とは|一般用語核兵器を装備・配置すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2512.html

かくふく【拡幅】とは

かくふく【拡幅】とは|一般用語道路の幅員をひろげること。「―工事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2511.html
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