かんつばき【寒椿】とは

かんつばき【寒椿】とは|一般用語(1)寒中に咲くツバキ。乙女椿(おとめつばき)・侘助(わびすけ)など。(2)ツバキの園芸品種の一。低木で,花は紅色の八重咲き。11~1 月頃開花する。

かんづ・く【感付く・勘付く】(動五)とは

かんづ・く【感付く・勘付く】(動五)とは|一般用語直観が働いて気付く。「相手に―・かれる」

かんつき【鐶付】とは

かんつき【鐶付】とは|一般用語茶釜の鐶を通す所。

カンツォネッタ【(イ) canzonetta】とは

カンツォネッタ【(イ) canzonetta】とは|一般用語(1)カンツォーネ(2)の小規模なもの。16~17 世紀イタリアで流行。(2)抒情的小曲。

カンツォニエーレ【Canzoniere】とは

カンツォニエーレ【Canzoniere】とは|一般用語ペトラルカの代表作。317 篇のソネットと 29 篇のカンツォーネ,舞踏歌(バッラータ),マドリガルなどから成る 366 篇の俗語抒情詩集。その洗練された詩風は後代のヨーロッパ諸国にはかりしれない影響を与え,ペトラルキズモ

カンツォーネ【(イ) canzone】とは

カンツォーネ【(イ) canzone】とは|一般用語(1)イタリア民謡の総称。日本では,ナポリ地方の流行歌をいう。(2)14~18 世紀イタリアで流行した抒情詩。また,これに基づく歌曲および器楽曲。カンツォーナ。

かんつうせいどうき【貫通制動機】とは

かんつうせいどうき【貫通制動機】とは|一般用語列車の制動機で,1 か所の操作で全車両の制動ができるもの。

かんつうじゅうそう【貫通銃創】とは

かんつうじゅうそう【貫通銃創】とは|一般用語銃弾が体を貫通してできた傷。

かんつうざい【姦通罪】とは

かんつうざい【姦通罪】とは|一般用語姦通(2)することによって,その女性と相手方について成立する犯罪。1947 年(昭和 22)廃止。

かんつう【貫通】とは

かんつう【貫通】とは|一般用語中を貫いて反対側に抜けること。「トンネルが―する」
スポンサーリンク