かんすい【淦水】とは

かんすい【淦水】とは|一般用語あか(淦)。

かんすい【□水】とは

かんすい【□水】とは|一般用語中華そばで,小麦粉を練る時に加える炭酸カリウムなどを溶かした液。腰がつき,風味・色つやがでる。(「鹹水・乾水・漢水」などとも書く)

かんすい【冠水】とは

かんすい【冠水】とは|一般用語洪水などで,田畑や作物が水をかぶること。

かんすい【完遂】とは

かんすい【完遂】とは|一般用語完全にやりとげること。「任務を―する」

ガンス【Abel Gance】とは

ガンス【Abel Gance】とは|一般用語(1889-1981) フランスの映画監督。サイレント期,「鉄路の白薔薇」では激烈な映像リズムによる感情表現,「ナポレオン」では三面映写幕の大型視覚効果など,偉大な功績を残した。

かんす【鑵子】とは

かんす【鑵子】とは|一般用語(1)弦(つる)のある青銅製・真鍮(しんちゆう)製などの湯釜。(2)関西で,羽(は)のある真形(しんなり)型の茶釜。

かんじんより【かんじん縒り】とは

かんじんより【かんじん縒り】とは|一般用語こより。

かんじんもと【勧進元】とは

かんじんもと【勧進元】とは|一般用語(1)勧進興行の世話に当たる役。(2)発起人。

かんしんとう【完新統】とは

かんしんとう【完新統】とは|一般用語完新世に形成された地層。沖積統。

かんじんちょう【勧進帳】とは

かんじんちょう【勧進帳】とは|一般用語寺院が要する金品・材料の寄付募集の趣意を記し,巻物などにしたもの。僧や山伏が民衆から寄付を集める時に読み聞かせる。
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