し しょうみ【正味】とは しょうみ【正味】とは|一般用語(1)外装など,余分な部分を取り去った,実際の役に立つ部分。また,風袋(ふうたい)の重さを差し引いた実際の中身の重さ。(2)実際に意味のある,役に立つ部分。(3)掛け値なしの値段。 2026.01.12 し一般
し しょうまんぎょう【勝鬘経】とは しょうまんぎょう【勝鬘経】とは|一般用語〔「勝鬘師子吼一乗大方便方広経」の略〕1 巻。南朝の宋の求那跋陀羅(ぐなばだら)訳。勝鬘夫人を主人公とする。 2026.01.12 し一般
し しょうマゼランうん【小マゼラン雲】とは しょうマゼランうん【小マゼラン雲】とは|一般用語南天の巨嘴鳥(きよしちよう)座にある棒渦巻き銀河。距離約 20 万光年。→マゼラン雲 2026.01.12 し一般
し しょうまく【漿膜】とは しょうまく【漿膜】とは|一般用語(1)体腔(たいこう)の内面および体腔にある臓器の表面をおおっている薄い膜の総称。漿液を分泌して相互の摩擦を少なくしている。腹膜・胸膜・心膜など。(2)爬虫類・鳥類・哺乳類の発生途上の胚と卵黄嚢(のう)・尿嚢をつつむ,一番外側のきわめて薄い膜。 2026.01.12 し一般