一般

よろいどおし【鎧通し】とは

よろいどおし【鎧通し】とは|一般用語組み打ちのときの武器とした短刀。そりがなく,長さ 9 寸 5 分(約 30cm)。馬手(めて)差し。めて。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1379.html

よろいど【鎧戸】とは

よろいど【鎧戸】とは|一般用語(1)鎧板をつけた戸。がらり戸。(2)⇒シャッターhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1378.html

よろいぐさ【鎧草】とは

よろいぐさ【鎧草】とは|一般用語セリ科の多年草。高さ約 2m。夏から秋,白色の小花を多数つける。根を乾燥したものを白□(びやくし)と呼び,風邪薬とする。オオシシウド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1377.ht

よろいいた【鎧板】とは

よろいいた【鎧板】とは|一般用語建具などで,一定の傾斜をつけ,少しずつ間をあけて平行にとりつけた幅の狭い薄板。遮光・通風などのため窓や戸に用いる。がらり板。羽板。錏板(しころいた)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo

よろい【鎧・甲】とは

よろい【鎧・甲】とは|一般用語(1)身体をおおいまもるために,鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。(2)大鎧(おおよろい)。(3)兜(かぶと)や袖に対して,胴鎧(どうよろい)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38

よ・れる【縒れる】(動下一)とは

よ・れる【縒れる】(動下一)とは|一般用語よった状態になる。よじれる。「糸が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1374.html

よれい【予鈴】とは

よれい【予鈴】とは|一般用語開演・操業開始などの合図に鳴らす本鈴に先立ち,その少し前に鳴らすベル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1373.html

よれい【予冷】とは

よれい【予冷】とは|一般用語野菜や果物の鮮度を保つため,出荷や貯蔵に先立ち 3~5℃にまで冷却すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1372.html

よるよなか【夜夜中】とは

よるよなか【夜夜中】とは|一般用語夜ふけ。真夜中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1371.html

よるべ【寄る辺・寄る方】とは

よるべ【寄る辺・寄る方】とは|一般用語たよりにして身を寄せるところ。「―なき身」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1370.html
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