一般

かきぶり【書き振り】とは

かきぶり【書き振り】とは|一般用語(1)文字を書くときのようす。また,書かれた文字のようす。書きっぷり。「勢いのよい―」(2)文章のようす。「格調の高い―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2024.html

かきはん【書き判】とは

かきはん【書き判】とは|一般用語⇒花押(かおう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2023.html

かぎばり【鉤針】とは

かぎばり【鉤針】とは|一般用語(1)先端が鉤形に曲がった針の総称。(2)一端または両端が鉤形になった編み針。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2022.html

かぎばな【鉤鼻】とは

かぎばな【鉤鼻】とは|一般用語(1)鼻柱が鉤のようにとがり曲がっている鼻。わしばな。(2)平安時代の画法の一。細い線を鉤形に曲げて鼻を表したもの。→引目(ひきめ)鉤鼻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2021.ht

かきのもとのひとまろ【柿本人麻呂】とは

かきのもとのひとまろ【柿本人麻呂】とは|一般用語天武・持統・文武朝の歌人。日並皇子(ひなみしのみこ)・高市皇子(たけちのみこ)の大舎人(おおとねり)といわれる。万葉集の代表的な歌人。長歌,特に挽歌に優れ,荘重雄大な歌風によって,後世歌聖としてたたえられた。生没年未詳。ht

かぎのて【鉤の手】とは

かぎのて【鉤の手】とは|一般用語かぎのように,ほぼ直角に曲がっていること。かぎなり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2019.html

かきのたね【柿の種】とは

かきのたね【柿の種】とは|一般用語(1)柿の種子。(2)柿の種子の形をした,唐辛子をきかせたあられ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2018.html

かきのし【書き熨斗】とは

かきのし【書き熨斗】とは|一般用語進物の上包みなどに,のしをつける代わりに略式で「のし」と書いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2017.html

かきのこ・す【書き残す】(動五)とは

かきのこ・す【書き残す】(動五)とは|一般用語(1)文章に書いて後世に残す。(2)書くはずのことの一部を書かないで残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2016.html

かきのききんすけ【柿木金助】とは

かきのききんすけ【柿木金助】とは|一般用語1712 年大凧(おおだこ)に乗って名古屋城の金の鯱(しやち)の鱗(うろこ)を盗んだという尾張の盗賊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2015.html
スポンサーリンク