一般

かきて【書き手】とは

かきて【書き手】とは|一般用語(1)かく人。また,かいた人。(2)書画・文章に巧みな人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1995.html

かぎづめ【鉤爪】とは

かぎづめ【鉤爪】とは|一般用語(1)脊椎動物がもつ,下向きに曲がった爪。有蹄(ゆうてい)類・霊長類を除く哺乳(ほにゆう)類と,爬虫(はちゆう)類・鳥類に見られる。→平爪(ひらづめ)・蹄(ひづめ)(2)無脊椎動物の肢端にある鉤状の小突起。https://kabu-watan

かきつばた【杜若・燕子花】とは

かきつばた【杜若・燕子花】とは|一般用語アヤメ科の多年草。湿地に生える。ハナショウブに似るが葉は幅広く,中脈は発達しない。高さ約 70cm。初夏,茎頂の苞の間に 3 個内外の濃青や白・斑入りなどの花を開く。かいつばた。かおよばな。https://kabu-watanabe

かきつのらん【嘉吉の乱】とは

かきつのらん【嘉吉の乱】とは|一般用語1441 年(嘉吉 1)赤松満祐(みつすけ)が将軍足利義教(よしのり)を自邸で暗殺した事件。満祐は山名持豊らの幕府軍に敗れて自殺したが,幕府の権威も以後衰退した。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

かぎって【限って】(連語)とは

かぎって【限って】(連語)とは|一般用語特にそれと限定する意を表す。…だけは。「うちの息子に―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1991.html

かぎっこ【鍵っ子】とは

かぎっこ【鍵っ子】とは|一般用語両親が勤めなどで留守のため,自分で開けて入れるよう,いつも家の鍵を持たされている子供。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1990.html

かぎつ・ける【嗅ぎ付ける】(動下一)とは

かぎつ・ける【嗅ぎ付ける】(動下一)とは|一般用語(1)においをかいで物を見つけ出す。(2)探り出す。かぎだす。「汚職を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1989.html

かきつ・ける【書き付ける】(動下一)とは

かきつ・ける【書き付ける】(動下一)とは|一般用語(1)文字や文句を心覚え程度に書き留める。(2)書き慣れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1988.html

かきつけ【書き付け】とは

かきつけ【書き付け】とは|一般用語(1)心覚え程度に書いたもの。書類。メモ。(2)金銭の貸借や,請求金額などを書いた紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1987.html

かきつ【嘉吉】とは

かきつ【嘉吉】とは|一般用語年号(1441.2.17-1444.2.5)。後花園天皇の代。かきち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1986.html
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