土木

沈下(ちんか)とは

何らかの上載荷重が作用したとき、地盤が下がること。

ちり(ちり)とは

端のこと。

貯留関数法(ちょりゅうかんすうほう)とは

河川などの流量を推定する流出解析モデルの一つで、流量観測がされている大河川での実績が多い。流出過程を降雨が流域の各部分に貯留されながら流れると考える。計算過程に経験値から作られたパラメータなど、ブラックボックスがあるものの、合理式に比べると精度は高い。試しに計算したい場合は、国土

チョッサー(ちょっさー)とは

一等航海士。船内の航海士の内、最上位の者。

直轄道路(ちょっかつどうろ)とは

国が直接造る道路。2/3は国費、1/3は沿道の自治体が負担。

直轄国道(ちょっかつこくどう)とは

一般国道のうち、国土交通大臣が管理を行う政令で指定された路線。

貯水池(ちょすいち)とは

水が溜まっているところ、流速が遅く、長時間水位が維持出来る箇所。池や湖と同意であり、人口的に流を止め、水を溜めた箇所(ダム)や、河川から水路で水を運び、人口の窪地に溜めた箇所などに使う。

直流アーク溶接(ちょくりゅうあーくようせつ)とは

直流電源を用いるアーク溶接。<溶接>

直立堤(ちょくりつてい)とは

前面が鉛直になった防波堤。

直投(ちょくとう)とは

直接投入の略。生コンや石材を直接投入すること。
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