と 特種電気工事資格者(ネオン工事)認定基準(とくしゅでんきこうじしかくしゃ(ねおんこうじ)にんていきじゅん)(authorization bases of licensed special wiring (neon wiring))とは
し 詳細図(しょうさいず)(-)とは 詳細図(しょうさいず)(-)とは設計図のうち特定部分の詳細を示す図面の総称、で,平面詳細図,断面詳細図などがある。縮尺1/50~1/20で描かれることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/310.html 2026.05.14 し建築
し 昇降丁番(しょうこうちょうばん)(-)とは 昇降丁番(しょうこうちょうばん)(-)とは⇒グラピテイヒンジhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/309.html 2026.05.14 し建築
し 昇降足場(しょうこうあしば)(-)とは 昇降足場(しょうこうあしば)(-)とは作業および資材運搬併用の揚重機械を利用した足場。足場としてよりも揚重機としての機能を重視して設置されることが多い。リフトなどに比べスピードは遅いが安全性が高く,人が乗ることも許されている。https://kabu-watanabe.c 2026.05.14 し建築
し 蒸気養生(じょうきようじょう)(-)とは 蒸気養生(じょうきようじょう)(-)とは高温の水蒸気で行うコンクリートの養生方法で,おもにプレキャスト鉄筋コンクリート(PC)部材の養生に用いられる。コンクリートの初期強度の増進を図るとともに,優れた寸法安定性・耐食性を確保することができる。前養生期間,温度上昇期間,等温養生 2026.05.14 し建築
し 定規掘り(じょうぎぼり)(-)とは 定規掘り(じょうぎぼり)(-)とは側溝(そっこう)などの掘削作業において,掘削の基準となるようにあらかじめ適当な間隔を置いた地点で所要の寸法に掘ること。また,シートパイル打込みに際し,位置決め用の定規を埋め込むための根切りのこと。https://kabu-watanabe 2026.05.14 し建築
し 小規模工事契約希望者登録制度(しょうきぼこうじけいやくきぼうしゃとうろくせいど)(-)とは 小規模工事契約希望者登録制度(しょうきぼこうじけいやくきぼうしゃとうろくせいど)(-)とは入札参加資格のない建設業者の受注機会の拡大を図るために,工事件名・場所,工事概要,工事ランクおよび工事発注予定時期を事前に公表して,希望する建設業者の意志を指名業者の選考に反映させる制度 2026.05.13 し建築
し 蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(-)とは 蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(-)とは蒸気を熱源とする空調・暖房設備において,蒸気と凝縮した水とを分離して凝縮水のみをボイラーに戻す装置。配管の途中,管末および蒸気機器の還水部分に設けられる。JISB8401, 8402。https://kabu-watanabe.c 2026.05.13 し建築
し 仕様規定(しようきてい)(-)とは 仕様規定(しようきてい)(-)とは建築物の構造や材料について,その使用する内容を形態寸法という物理的に容易に計測できる内容として規定する方法をいう。階段の蹴上(けあ)げや踏面(ふみづら)の寸法,柱聞の寸法,基礎の高さ,天井高さ,採光開口部の寸法等は,すべて仕様規定である。仕様 2026.05.13 し建築
し 定規摺り(じょうぎずり)(-)とは 定規摺り(じょうぎずり)(-)とは左官工事において,塗面を平らに仕上げるため,まっすぐな定規で塗面をすって凸部を削り取ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/302.html 2026.05.13 し建築
し 定規(じょうぎ)(-)とは 定規(じょうぎ)(-)とは①線を引くための製図用具。②左官工事に使用する木製の細長い型板。垂直・水平な仕上げ面を施すために使う。③基準となるもの一般を指す。「当たり」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si 2026.05.13 し建築