設備

効果温度(こうかおんど)(operative temperature)とは

効果温度(こうかおんど)(operative temperature)とは⇒さようおんどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/044.html

公害(こうがい)(public nuisance)とは

公害(こうがい)(public nuisance)とは特定の事業者が、汚染原因物質等を環境に排出し、近隣の住民に健康障害等の被害を与える現象。日本では、1960年代に大きな社会問題となり、各種の公害規制法規が制定された。→てんけいななこうがいhttps://kabu-wa

高温鑞接合(こうおんろうせつごう)(high temperature solder joint)とは

高温鑞接合(こうおんろうせつごう)(high temperature solder joint)とは⇒ろうせつごうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/041.html

高温放射板(こうおんほうしゃばん)(high temperature radiant panel)とは

高温放射板(こうおんほうしゃばん)(high temperature radiant panel)とは高温水や高温蒸気により、放射暖房する場合の放熱面。金属板の裏面に何本かの配管があり、さらにその裏面を断熱材で遮へいしている。工場や体育館の高い天井に取り付けられることが多い。

高温場所(こうおんばしょ)(high temperature location)とは

高温場所(こうおんばしょ)(high temperature location)とは周囲温度が通常の使用状態で30℃を超える場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/039.html

高温熱媒(こうおんねつばい)(thermal liquid)とは

高温熱媒(こうおんねつばい)(thermal liquid)とは水に比べて、高温でも蒸気圧の低い熱媒をいう。鉱油あるいは有機合成油が使われ、一般に300℃程度でも大気圧下で液状を示す。熱搬送に常圧下で大温度差を取ることができ、配管径や搬送動力が小さくなる。https://

高温水ボイラ(こうおんすいぼいら)(high temperature water boiler)とは

高温水ボイラ(こうおんすいぼいら)(high temperature water boiler)とは⇒ボイラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/036.html

高温水(こうおんすい)(high temperature water)とは

高温水(こうおんすい)(high temperature water)とは100℃以上の水をいう。大気圧下では沸騰するため加圧する必要がある。熱を搬送するにあたって温度差を大きく取れるので、流量が減らせて配管も細くてよい。この理由から地域暖房でよく採用される。https:

恒温恒湿室(こうおんこうしつしつ)(constant temperature and humidity room)とは

恒温恒湿室(こうおんこうしつしつ)(constant temperature and humidity room)とは室内の温度と湿度を一定に制御できる室。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/034.html

後塩素処理(こうえんそしょり)(post chlorination)とは

後塩素処理(こうえんそしょり)(post chlorination)とは浄水の最終段階で、沈殿やろ過だけでは完全に除去されないで残っている細菌類を不活化するために塩素を注入すること。塩素には残留効果があるため、配水後も殺菌力は持続する。「あと塩素処理」ともいう。→えんそしょう
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