設備

キャリブレーション(きゃりぶれーしょん)(calibration)とは

キャリブレーション(きゃりぶれーしょん)(calibration)とは測定器の精度を、より信頼のおける計測法を用いて検定すること。単に「検定」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/138.html

キャリオーバ(きゃりおーば)(carry over)とは

キャリオーバ(きゃりおーば)(carry over)とは水や空気の流れに、望まない物質が連行されてゆくこと。空調機の冷却コイルから凝縮水が水滴のまま気流に乗ってダクトへ流出してゆくことや、冷却塔の送風機出口から水滴が飛散してゆくことなどを指す。https://kabu-w

ギヤポンプ(ぎやぽんぷ)(gear pump)とは

ギヤポンプ(ぎやぽんぷ)(gear pump)とは⇒はぐるまポンプhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/136.html

キャフム(きゃふむ)(CAFM)とは

キャフム(きゃふむ)(CAFM)とは⇒CAFMhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/135.html

キャブタイヤコード(きゃぶたいやこーど)(cabtyre cord)とは

キャブタイヤコード(きゃぶたいやこーど)(cabtyre cord)とはキャブタイヤケーブルより外装が薄く、家庭用電気機械器具用に使われる電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/134.html

キャブタイヤケーブル(きゃぶたいやけーぶる)(cabtyrecable)とは

キャブタイヤケーブル(きゃぶたいやけーぶる)(cabtyrecable)とは強じんなキャブタイヤゴム被覆のケーブル。導体素線構成として、細いものを多数使用して可とう性を良くしたもので、ピニル絶縁、ゴム絶縁などのケーブルがある。https://kabu-watanabe.c

キャピラリーワッシャ(きゃぴらりーわっしゃ)(capillary washer)とは

キャピラリーワッシャ(きゃぴらりーわっしゃ)(capillary washer)とは空気洗浄器のー形式で、噴霧水を気流中で一時保留するために、毛細管状の空げきをもっ充てん物を挿入したもの。気液接触面が増加するので、装置を小形化できる。https://kabu-watana

キャピラリー形継手(きゃぴらりーがたつぎて)(capillary fitting)とは

キャピラリー形継手(きゃぴらりーがたつぎて)(capillary fitting)とは銅管のソルダー工法による接合の際に、ろうが毛細管現象で管と継手の受け口との間に入るように拡管された継手。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

キャビテーション指数(きゃびてーしょんしすう)(cavitation index)とは

キャビテーション指数(きゃびてーしょんしすう)(cavitation index)とは減圧弁の高圧側圧力P1と低圧側圧力P2の差が大きい場合に、キャビテーション防止のために、2段減圧の必要性を判定するための常温水に対する次式のKをいう。K=(P2+ 101.3)/(P1-

キャビテーション係数(きゃびてーしょんけいすう)(cavitation coefficient)とは

キャビテーション係数(きゃびてーしょんけいすう)(cavitation coefficient)とはポンプのキャビテーションの発生限界を判定するための係数で、一般にポンプの比速度との関係で表されるThomaの係数が用いられる。https://kabu-watanabe.c
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