し 使用前自主検査と保安体制(しようまえじしゅけんさとほあんたいせい)(before using independent inspection and safety inspection requlation)とは
さ 三相誘導電動機の絶縁耐力試験(さんそうゆうどうでんどうきのぜつえんたいりょくしけん)(dielectric strength test of three phase induction motor)とは
か 幹線(かんせん)(feeder wiring)とは 幹線(かんせん)(feeder wiring)とは変電室の配電盤から分電盤、制御盤までの大電流の配線。「フィーダ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/349.html 2025.12.31 か設備
か 間接排水(かんせつはいすい)(indirect waste)とは 間接排水(かんせつはいすい)(indirect waste)とは汚染防止の目的で、貯水槽、冷蔵庫、医療機器などからの排水管を一般排水系統へ直結せず、いったん縁を切って一般排水系統へ接続された器具、水受け容器などへ導くこと。https://kabu-watanabe.com 2025.12.30 か設備
か 間接式油圧エレベータ(かんせつしきゆあつえれべーた)(indirect-plunger hydraulic elevator)とは 間接式油圧エレベータ(かんせつしきゆあつえれべーた)(indirect-plunger hydraulicelevator)とは油圧エレベータの一つ。プランジャにプーリを設け、ロープによりかご室を吊り、間接的にかごを昇降させる。→ちょくせつしきゆあつエレベータhttps 2025.12.30 か設備
か 間接加熱式(かんせつかねつしき)(indirect water heating)とは 間接加熱式(かんせつかねつしき)(indirect water heating)とは中央式給湯に用いられる。ボイラでつくられた蒸気または温水を貯湯槽の中に設けたコイルに導き、熱交換によって使用する湯を得る方式。→ちょくせつかねつしきhttps://kabu-watanab 2025.12.30 か設備
か 管水路(かんすいろ)(pipe line)とは 管水路(かんすいろ)(pipe line)とは水が圧力により常に満水状態で流れる密閉された水路をいう。圧送方式をとっているため動水勾配の範囲内での上下屈曲が可能であるが、漏水などの危険があるため厳重な施工が必要となる。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.30 か設備
か 含水率(がんすいりつ)(percentage of moisture content)とは 含水率(がんすいりつ)(percentage of moisture content)とは材料中に含まれる水分の比率。重量比率と容積比率がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/343.html 2025.12.30 か設備
か 還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは 還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは蒸気暖房で発生する高温の凝縮水のうち、ボイラに戻す還水を一時貯留する水槽。還水はここからポンプなどで再度ボイラに給水される。「ホットウェルタンク」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.30 か設備
か 還水管(かんすいかん)(condensate return pipe)とは 還水管(かんすいかん)(condensate return pipe)とは蒸気配管系で発生した凝縮水を、再度ボイラに戻すための管路。凝縮水は腐食性が強いので、還水管の材質、肉厚の選定には注意が必要。https://kabu-watanabe.com/glossary/se 2025.12.30 か設備
か 還水(かんすい)(return condensate)とは 還水(かんすい)(return condensate)とは蒸気暖房で放熱器などで発生した凝縮水のうち、再度ボイラに戻る水。システムによっては、凝縮水が排水される場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/34 2025.12.29 か設備
か 感震器(かんしんき)(seismic sensor)とは 感震器(かんしんき)(seismic sensor)とは地震を感知して信号を出す装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/339.html 2025.12.29 か設備