おきつのり【興津海苔】とは

おきつのり【興津海苔】とは|一般用語紅藻類スギノリ目の海藻。潮間帯の潮だまりに生育。叉状に分岐し,扇状に広がる。刺身のつまにする。キクノリ。サクラノリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1542.html

おきづけ【沖漬け】とは

おきづけ【沖漬け】とは|一般用語(1)背開きにした小魚を,酒に酢や塩をいれて煮立ててさました中に漬け込んだもの。(2)生きたままの烏賊(いか)を醤油・酒などで作ったたれに漬けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

おきちもずく【おきち水雲】とは

おきちもずく【おきち水雲】とは|一般用語〔松山市おきち泉で発見されたことからの名〕紅藻類カワモズク目の淡水藻。柔らかく粘質に富んだ糸状体で,大小の枝を出す。きれいな流水に生育し,生育地が天然記念物に指定されている。https://kabu-watanabe.com/glo

おきち【お吉】とは

おきち【お吉】とは|一般用語⇒唐人(とうじん)お吉https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1539.html

おきたそうじ【沖田総司】とは

おきたそうじ【沖田総司】とは|一般用語(1844 頃-1868) 幕末の新撰組隊士。白河藩士の子。天然理心流を学び剣技にすぐれた。肺患で死去。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1538.html

オキソニウムイオン【oxonium ion】とは

オキソニウムイオン【oxonium ion】とは|一般用語水素イオンと水分子とが結合してできる H3O+と表されるイオン。水溶液中では,水素イオンは単独では存在せず,オキソニウム-イオンとして存在している。ヒドロニウム-イオン。https://kabu-watanabe.

オキソさん【オキソ酸】とは

オキソさん【オキソ酸】とは|一般用語〔oxyacid〕イオンとして解離しうる水素が酸素原子に結合している酸。硫酸・リン酸など,酸の多くはオキソ酸である。オキシ酸。オクソ酸。酸素酸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1

おぎすたかのり【荻須高徳】とは

おぎすたかのり【荻須高徳】とは|一般用語(1901-1986) 洋画家。愛知県生まれ。東京美術学校卒業後渡仏し,佐伯祐三の影響のもとで画業を確立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1535.html

おきしょとう【隠岐諸島】とは

おきしょとう【隠岐諸島】とは|一般用語島根県北部,日本海上にある島群。島前(どうぜん)・島後(どうご)とその他の小島からなる。後鳥羽天皇・後醍醐天皇が流された地。おきのしま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1534

オキシヘモグロビン【oxyhemoglobin】とは

オキシヘモグロビン【oxyhemoglobin】とは|一般用語ヘモグロビンと酸素とが結合したもの。ヘモグロビンはこの形で酸素を運ぶ。鮮紅色で,動脈血のなかに多い。酸素ヘモグロビン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1
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