こめい【古名】とは

こめい【古名】とは|一般用語今は使われない古い呼び名。古称。

こめあぶら【米油】とは

こめあぶら【米油】とは|一般用語米糠(こめぬか)からとった油。石鹸の製造などに用いる。米糠油。

こめ【米】とは

こめ【米】とは|一般用語イネの種子から外皮(籾殻(もみがら))を除いたもの。そのままのものを玄米,搗(つ)いて糠(ぬか)を取り去ったものを白米,または精米という。日本人の主食となる穀物。

ゴムわ【ゴム輪】とは

ゴムわ【ゴム輪】とは|一般用語輪ゴム。

こむらじゅたろう【小村寿太郎】とは

こむらじゅたろう【小村寿太郎】とは|一般用語(1855-1911) 政治家・外交官。日向飫肥(おび)藩出身。大学南校に学び,ハーバード大学に留学。外相。ポーツマス会議の全権大使として条約に調印。日英同盟の締結,韓国併合などを遂行。

こむらさき【濃紫】とは

こむらさき【濃紫】とは|一般用語濃い紫色。暗い紫色。深紫。

こむらさき【小紫】とは

こむらさき【小紫】とは|一般用語(1)タテハチョウ科のチョウ。開張約 7cm。はねは暗褐色の地に橙色斑があり,雄ははねの角度により表面が美しい紫色に光る。九州以北に分布。(2)クマツヅラ科の落葉低木。7~8 月,葉腋に淡紫色の小花を多数つける。コシキブ。

ごむらかみてんのう【後村上天皇】とは

ごむらかみてんのう【後村上天皇】とは|一般用語(1328-1368) 第 97 代天皇(在位,1339-1368)。名は義良(のりなが)。後醍醐(ごだいご)天皇の第 7 皇子。建武政権下に北畠顕家とともに陸奥に赴き,東北地方を鎮定。即位後は吉野を皇居とし,京都回復を図ったがな

こむらがえり【腓返り】とは

こむらがえり【腓返り】とは|一般用語ふくらはぎの筋肉が突然痛みを伴って持続的に収縮する発作。転筋。

こむらウェーバーきょうてい【小村ウェーバー協定】とは

こむらウェーバーきょうてい【小村ウェーバー協定】とは|一般用語1896 年(明治 29),駐韓日本公使小村寿太郎とロシア代理公使ウェーバーとの間に交わされた,閔妃(びんぴ)殺害事件の事後処理に関する協定。
スポンサーリンク