こぶしだけ【甲武信岳】とは

こぶしだけ【甲武信岳】とは|一般用語関東山地中央部にある山。山梨・埼玉・長野の県境に位置する。海抜 2475m。千曲川・笛吹川が発源する。甲斐・武蔵・信濃の国境にあることからの名という。甲武信ヶ岳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こぶし【古武士】とは

こぶし【古武士】とは|一般用語昔の武士。節操堅固で,信義にあついとされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5274.html

こぶし【小節】とは

こぶし【小節】とは|一般用語(1)木の小さい節。(2)歌謡曲・民謡などで,装飾的に加えるうねるような節回し。「―をきかせる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5273.html

こぶし【拳】とは

こぶし【拳】とは|一般用語5 指を曲げて握り締めたもの。握りこぶし。「―をふり上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5272.html

こぶし【辛夷】とは

こぶし【辛夷】とは|一般用語モクレン科の落葉高木。山地に多く,庭木ともする。早春,枝頂に香りのある大きな白色六弁花を開く。コブシハジカミ。ヤマアララギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5271.html

ごぶさた【御無沙汰】とは

ごぶさた【御無沙汰】とは|一般用語「無沙汰」の丁寧語。「大変―いたしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5270.html

ごぶごぶ【五分五分】とは

ごぶごぶ【五分五分】とは|一般用語二つの物の優劣などに差のないこと。「形勢は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5269.html

ごぶごじょうほう【五分五乗法】とは

ごぶごじょうほう【五分五乗法】とは|一般用語課税対象所得を 5 分の 1 にし,それに税率を掛けて算定した金額を 5 倍して課税する方式。実現に長期を要する山林所得や変動の多い漁業所得などに適用される。累進税率による負担が平均化される。https://kabu-watan

こぶくろ【子袋】とは

こぶくろ【子袋】とは|一般用語子宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5267.html

ごふくじゃく【呉服尺】とは

ごふくじゃく【呉服尺】とは|一般用語江戸時代,布地を測るのに用いた単位。曲尺(かねじやく)の 1 尺 2 寸を 1 尺とする。呉服物差し。1875 年(明治 8)廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5266.h
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