しんでんづくり【寝殿造り】とは

しんでんづくり【寝殿造り】とは|一般用語平安時代の貴族住宅の様式。南面した寝殿を中心として,三方に対の屋を置き,南の庭に池を設け,釣殿・泉殿などを配して殿舎を廊下で結ぶ。

しんてんち【新天地】とは

しんてんち【新天地】とは|一般用語新しく活動する場所。新世界。「―を求めて船出する」

しんてんそう【伸展葬】とは

しんてんそう【伸展葬】とは|一般用語死体を埋葬するとき,両足を伸ばした姿勢で葬る方法。伸葬。⇔屈葬

しんでんず【心電図】とは

しんでんず【心電図】とは|一般用語心筋の興奮により生ずる活動電流を増幅して記録したもの。心臓疾患の診断に役立つ。

しんでんか【真電荷】とは

しんでんか【真電荷】とは|一般用語物質から自由に移動させることのできる電荷。

しんてんおう【信天翁】とは

しんてんおう【信天翁】とは|一般用語⇒あほうどり(信天翁)

しんでん【新田】とは

しんでん【新田】とは|一般用語新たに開いた田地。

しんでん【寝殿】とは

しんでん【寝殿】とは|一般用語(1)寝殿造りの中心的な建物。正殿(せいでん)。(2)天子の寝起きした宮殿。南殿。

しんでん【神殿】とは

しんでん【神殿】とは|一般用語(1)神をまつる御殿。(2)宮中三殿の一。賢所の東にあり,旧八神殿の祭神および天神地祇(ちぎ)をまつる。

しんてん【親展】とは

しんてん【親展】とは|一般用語手紙・電報などで,あて名の者が自分で封を切って読んでほしいという意味で使う語。親披(しんぴ)。
スポンサーリンク