しきか【色価】とは

しきか【色価】とは|一般用語〔(フ) valeur〕主として絵画の画面の各部分の色の明度・彩度の対比・相互関係。バルール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0923.html

しきうつし【敷き写し】とは

しきうつし【敷き写し】とは|一般用語(1)手本となるものの上に薄い紙を重ね敷き,透かしてその形を写すこと。透き写し。(2)他人の文をそっくりまねること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0922.html

じきインキ【磁気インキ】とは

じきインキ【磁気インキ】とは|一般用語磁化されたインキ。小切手や手形の自動読み取りなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0921.html

しきいち【閾値】とは

しきいち【閾値】とは|一般用語⇒いきち(閾値)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0920.html

しきいし【敷石・舗石】とは

しきいし【敷石・舗石】とは|一般用語道路・庭などに敷き並べた平らな石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0919.html

しきいき【識閾】とは

しきいき【識閾】とは|一般用語意識作用が出現し始めたり消失し始めたりする境界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0918.html

しきい【敷居】とは

しきい【敷居】とは|一般用語門の内外や部屋を仕切るために敷く横木。戸・障子・襖(ふすま)などを受ける。⇔鴨居(かもい)━が高い不義理・不面目などがあって,その人の家に行きにくい。━を跨(また)ぐ家に入る。訪れる。https://kabu-watanabe.com/glos

じきあらし【磁気嵐】とは

じきあらし【磁気嵐】とは|一般用語全地球にわたって,地磁気の強さおよび方向が急激に変化する現象。普通一日程度継続し,しばしばデリンジャー現象を伴う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0916.html

じぎ【辞宜・辞儀】とは

じぎ【辞宜・辞儀】とは|一般用語(1)頭を下げて礼をすること。(2)遠慮。辞退。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0915.html

じぎ【時宜】とは

じぎ【時宜】とは|一般用語ちょうどよい時期。「―にかなった処置」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0914.html
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