せいたい【声帯】とは

せいたい【声帯】とは|一般用語喉頭腔の中間部の左右にある粘膜のひだ。発声器官として重要。左右のひだの間に間隙(声門)があり,声は気管からの呼気がここを通る時に声帯筋を振動させて生じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14s

せいたい【成体】とは

せいたい【成体】とは|一般用語成熟して生殖作用を営めるようになった生物体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0855.html

せいたい【生態】とは

せいたい【生態】とは|一般用語生物が自然環境のもとで生活しているありさま。「野鳥の―」「若者の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0854.html

せいたい【生体】とは

せいたい【生体】とは|一般用語生きているもの。生物の生きているからだ。「―実験」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0853.html

せいたい【正対】とは

せいたい【正対】とは|一般用語真正面から向かいあうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0852.html

せいたい【正体】とは

せいたい【正体】とは|一般用語(1)正しい姿。(2)写植文字や活字などの書体で,方形のわくの中におさまるように設計された文字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0851.html

せいた【背板】とは

せいた【背板】とは|一般用語椅子の背もたれの板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0850.html

せいぞんほけん【生存保険】とは

せいぞんほけん【生存保険】とは|一般用語被保険者が一定年齢に至ると保険金が支払われる生命保険。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0849.html

せいそんぽ【生損保】とは

せいそんぽ【生損保】とは|一般用語生命保険と損害保険の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0848.html

せいぞんけん【生存圏】とは

せいぞんけん【生存圏】とは|一般用語ヒトラーの構想による,ドイツ人の生存を可能にするための食糧などを確保できる地域。1937 年に明らかにされた。ドイツ東方のスラブ人の居住地が構想されていたとされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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