ぜんしゅう【全集】とは

ぜんしゅう【全集】とは|一般用語(1)ある人の著述をすべて集めた書物。「漱石―」(2)同種類・同時代の作品を多く集めた書物。「明治文学―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3313.html

せんじゅう【専従】とは

せんじゅう【専従】とは|一般用語もっぱらそのことに従事すること。「組合―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3312.html

せんじゅう【先住】とは

せんじゅう【先住】とは|一般用語(1)先に住んでいること。「―民」(2)寺の,前の住職。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3311.html

せんしゅう【泉州】とは

せんしゅう【泉州】とは|一般用語(1)和泉(いずみ)国の別名。(2)中国,福建省の台湾海峡に面する港湾都市。唐代から外国貿易で発展。イスラム寺院・景教寺院などの遺跡がある。チュアンチョウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

せんしゅう【選集】とは

せんしゅう【選集】とは|一般用語多くの作品または個人の作品から選び集めた書物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3309.html

せんしゅう【撰集】とは

せんしゅう【撰集】とは|一般用語〔「せんじゅう」とも〕詩歌・文などの優れたものをえらび編集すること。また,その集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3308.html

せんしゅう【撰修】とは

せんしゅう【撰修】とは|一般用語書物を著すこと。また,編集すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3307.html

せんしゅう【専修】とは

せんしゅう【専修】とは|一般用語もっぱらある一つの事柄を習い修めること。専攻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3306.html

せんしゅう【先週】とは

せんしゅう【先週】とは|一般用語前の週。前週。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3305.html

せんしゅう【千秋】とは

せんしゅう【千秋】とは|一般用語千年。長い年月。ちとせ。千載。「一日(いちじつ)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3304.html
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