にがみ【苦み・苦味】とは

にがみ【苦み・苦味】とは|一般用語(1)にがい味。(2)(男の)顔などがしぶく,ひきしまっている感じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0144.html

にがびゃくどう【二河白道】とは

にがびゃくどう【二河白道】とは|一般用語〔仏〕西方の極楽浄土に往生する信仰心を,北を貪欲の水の川,南を怒りの火の川にはさまれた細い清らかな道にたとえた語。善導の「観経疏」散善義に出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22n

にがにがし・い【苦苦しい】(形)とは

にがにがし・い【苦苦しい】(形)とは|一般用語非常に不愉快だ。たまらなくいやだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0142.html

にがな【苦菜】とは

にがな【苦菜】とは|一般用語キク科の多年草。切ると苦みのある白汁が出る。高さ約 30cm。初夏,黄色の頭花を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0141.html

にがて【苦手】とは

にがて【苦手】とは|一般用語(1)扱いにくい相手。そりが合わない相手。「あの人は―だ」(2)得意でないこと。不得手。「―な科目」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0140.html

にがつどう【二月堂】とは

にがつどう【二月堂】とは|一般用語奈良東大寺にある堂。毎年 2 月(今は 3 月)に修二会(しゆにえ)を行うことからこの名がある。御水取が有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0139.html

にがつかくめい【二月革命】とは

にがつかくめい【二月革命】とは|一般用語(1)1848 年 2 月フランスのパリに起こった革命。ルイ=フィリップの七月王政を倒し,第二共和制を成立させた。ドイツの三月革命など,諸国の革命運動を誘発。(2)⇒三月革命https://kabu-watanabe.com/glo

にがつ【二月】とは

にがつ【二月】とは|一般用語その年の第 2 番目の月。きさらぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0137.html

にがぢしゃ【苦萵苣】とは

にがぢしゃ【苦萵苣】とは|一般用語エンダイブの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0136.html

にがたけ【苦竹】とは

にがたけ【苦竹】とは|一般用語マダケ・メダケの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0135.html
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