ぬ ぬか【糠】とは ぬか【糠】とは|一般用語(1)玄米を精白する際,搗(つ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。脂肪・タンパク質などに富み,肥料や飼料,漬物などに用いる。こぬか。こめぬか。(2)こまかい,はかない,むなしいなどの意を表す。「―喜び」「―雨」━に釘(くぎ)手応えがないことのたとえ。h 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬえ【□・鵺】とは ぬえ【□・鵺】とは|一般用語(1)トラツグミの異名。(2)平家物語などで,源三位頼政に射殺されたという怪物。頭は猿,体は狸,尾は蛇,脚は虎に似るという。(3)得体の知れないもの。「―的人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーン【noon】とは ヌーン【noon】とは|一般用語正午。真昼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0030.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーメア【Noumea】とは ヌーメア【Noumea】とは|一般用語フランス領ニューカレドニア島の港湾都市。同島の中心都市。ニッケル鉱の輸出が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0029.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーボーロマン【(フ) nouveau roman】とは ヌーボーロマン【(フ) nouveau roman】とは|一般用語伝統的な小説の概念を否定し,筋や物語性を重視しない新しい手法による実験的な小説。サルトルがナタリー=サロートの小説をアンチ-ロマン(反小説)と評したことに始まる。1950 年代以降フランスの若い作家の一傾向。ア 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーボーレアリスム【(フ) nouveau realisme】とは ヌーボーレアリスム【(フ) nouveau realisme】とは|一般用語1960 年,美術批評家レスタニーの呼びかけのもと,イブ=クラインやティンゲリーを中心に結成された前衛芸術家グループの理念。工業化された現代社会の現実に,断片的な事物をそのまま提示することで肉薄するこ 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーボーマルシェ【(フ) nouveau marche】とは ヌーボーマルシェ【(フ) nouveau marche】とは|一般用語フランスの店頭株式市場。1996 年パリ証券取引所に開設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0026.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーベルバーグ【(フ) nouvelle vague】とは ヌーベルバーグ【(フ) nouvelle vague】とは|一般用語〔新しい波の意〕1958 年頃からフランスに興った新しい映画の傾向。ストーリーの否定と既成の映像手法の打破など,反逆精神に満ちている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーベルキュイジーヌ【(フ) nouvelle cuisine】とは ヌーベルキュイジーヌ【(フ) nouvelle cuisine】とは|一般用語新傾向のフランス料理。日本料理の影響を受け,素材の持ち味を重視,あっさりした味わいと盛り付けの工夫を特徴とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ヌーベル【(フ) nouvelle】とは ヌーベル【(フ) nouvelle】とは|一般用語(1)「新しい」「新傾向の」の意。外来語に付いて複合語を作る。「―-クリティック」(2)フランスで,コントとロマンの中間に位置するもの。中編小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.03.27 ぬ一般