まんろく【漫録】とは

まんろく【漫録】とは|一般用語思いつくままにとりとめもなく書き記した文章。漫筆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/2198.html

マンレイ【Man Ray】とは

マンレイ【Man Ray】とは|一般用語⇒レイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/2197.html

まんるい【満塁】とは

まんるい【満塁】とは|一般用語野球で,一塁・二塁・三塁のすべてに走者がいること。フル-ベース。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/2196.html

まんりょう【満了】とは

まんりょう【満了】とは|一般用語定められた期限が来て期間が終わること。「任期―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/2195.html

まんりょう【万両】とは

まんりょう【万両】とは|一般用語ヤブコウジ科の常緑小低木。暖地の林中に自生。庭木・鉢植えなどにする。夏,白色の小花が散状につく。晩秋,液果が赤く熟し,翌春まで木についている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/219

まんりき【万力】とは

まんりき【万力】とは|一般用語(1)工作物を挟んで締めつけて固定する道具。バイス。(2)轆轤(ろくろ)。(3)船具の一。一端に鉤(かぎ)をつけた綱。船の荷物の揚げ降ろしに用いる。鉤の緒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31

まんようちょう【万葉調】とは

まんようちょう【万葉調】とは|一般用語万葉集に特徴的な歌風・歌調。発想・内容としては生活感情と密接し,素朴・直截で,またしばしば雄大・荘重である。枕詞・序詞の使用も多い。ますらおぶり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31m

まんようしゅう【万葉集】とは

まんようしゅう【万葉集】とは|一般用語歌集。20 巻。奈良時代末期の成立とされ,大伴家持が編纂に携わったことが推定される。仁徳朝の伝承歌から淳仁朝までの和歌約 4500 首を収める。作者は皇族・貴族から遊女・乞食まで広い階層にわたる。額田王(ぬかたのおおきみ)・柿本人麻呂・山

まんようがな【万葉仮名】とは

まんようがな【万葉仮名】とは|一般用語〔万葉集に多く用いられたところからの名〕日本語を表記するために表音文字として用いた漢字。「波流(春)」「八間跡(やまと)」のように,その漢字本来の意味とは切り離して日本語の音を表すために用いたもの。漢字の音を用いた音仮名,漢字の訓を用いた

まんよう【万葉】とは

まんよう【万葉】とは|一般用語(1)多くの時代。万世。よろず世。(2)「万葉集」の略称。まんにょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/2189.html
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