まつごのみず【末期の水】とは

まつごのみず【末期の水】とは|一般用語人の臨終の際,そのくちびるをしめす水。死に水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1093.html

マッコーレー【James D. McCawley】とは

マッコーレー【James D. McCawley】とは|一般用語(1938- ) イギリス生まれのアメリカの言語学者。生成意味論の中心的人物。英語・日本語の音韻論や,文法研究などで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

まっこうくじら【抹香鯨】とは

まっこうくじら【抹香鯨】とは|一般用語クジラの一種。歯クジラ類中最大で,雄は全長 20m に達する。体は灰色。前頭部は巨大で,下顎(あご)に 20~28 対の歯がある。黒潮に乗って日本近海にも現れる。腸内から得られる竜涎香(りゆうぜんこう)は,香料の原料とされる。http

まっこうくさ・い【抹香臭い】(形)とは

まっこうくさ・い【抹香臭い】(形)とは|一般用語抹香のにおいがする。転じて,いかにも仏教的な感じがする。「―・いお説教」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1090.html

まっこう【末項】とは

まっこう【末項】とは|一般用語最後の項。特に有限数列の最後の項。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1089.html

まっこう【真っ向】とは

まっこう【真っ向】とは|一般用語(1)真正面。「―から反対する」(2)額(ひたい)の真ん中。(3)(「真甲」とも書く)兜(かぶと)の鉢の前面の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1088.html

まっこう【抹香】とは

まっこう【抹香】とは|一般用語沈香・栴檀(せんだん)・白檀・丁子(ちようじ)などの粉末をまぜ合わせて作った香。今は,シキミの葉と皮を粉末状にして作る。仏前で焼香のとき用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/108

まつご【末期】とは

まつご【末期】とは|一般用語人の死に際(ぎわ)。臨終。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1086.html

マッケンジー【Mackenzie】とは

マッケンジー【Mackenzie】とは|一般用語カナダ北西部の大河。ロッキー山脈に発し,北西流して北極海に注ぐ。狭義には,グレートスレーブ湖から下流をいう。長さ 4240km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/10

まつけむし【松毛虫】とは

まつけむし【松毛虫】とは|一般用語マツカレハの幼虫。松の葉を食う大害虫。体長 7cm に達する毛虫で,体は淡黄褐色。刺毛に毒がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1084.html
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