まぎら・せる【紛らせる】(動下一)とは

まぎら・せる【紛らせる】(動下一)とは|一般用語まぎらす。「気を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0476.html

まぎら・す【紛らす】(動五)とは

まぎら・す【紛らす】(動五)とは|一般用語(1)他のものと区別ができないようにする。まぎれさせる。「話を―・す」(2)他の物事に心を移して気を晴らす。「憂さを―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0475.ht

まきょう【魔鏡】とは

まきょう【魔鏡】とは|一般用語日本や中国にある青銅鏡の中で,鏡面を見ると普通の鏡と変わりないが,太陽光線の反射光を当てて投影すると,裏側に鋳造されている経文や仏像などが写し出されるもの。鏡面の曲率の部分的な差により,明暗ができるためと考えられる。https://kabu-

まきょう【魔境】とは

まきょう【魔境】とは|一般用語(1)悪魔のすむ世界。(2)人跡まれな,神秘的な地域。(3)遊里など人を誘惑する所。魔窟(まくつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0473.html

まきゅう【魔球】とは

まきゅう【魔球】とは|一般用語球技で,思いがけない変化をして相手を惑わせる球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0472.html

マキャベリズム【Machiavellism】とは

マキャベリズム【Machiavellism】とは|一般用語(1)マキャベリの思想。どんな手段でも,結果的に国家の利益が増進するなら許されるとする考え方。(2)目的のためには手段を選ばないやり方。権謀術数主義。https://kabu-watanabe.com/glossa

マキャベリ【Niccolo Machiavelli】とは

マキャベリ【Niccolo Machiavelli】とは|一般用語(1469-1527) イタリアの政治思想家。政治を宗教・倫理から独立した存在として,純粋に力関係において捉え,近代政治学の祖となった。政治思想書「君主論」は,イタリア文学史上最初の近代的散文でもある。ほかに「

まきもの【巻き物】とは

まきもの【巻き物】とは|一般用語書画などを表装して軸に巻いたもの。巻子(かんす)。巻き文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0469.html

まきもど・す【巻き戻す】(動五)とは

まきもど・す【巻き戻す】(動五)とは|一般用語元の巻かれていた状態に巻いてもどす。まきかえす。「テープを―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0468.html

まきむらこう【槙村浩】とは

まきむらこう【槙村浩】とは|一般用語(1912-1938) 詩人。高知県生まれ。本名吉田豊道。プロレタリア文学運動に参加。1932 年(昭和 7)抗日武装闘争を闘う朝鮮人の若者をうたった「間島パルチザンの歌」を発表。https://kabu-watanabe.com/gl
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