まきげ【巻き毛】とは

まきげ【巻き毛】とは|一般用語頭髪などの,ちぢれて巻いている毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0436.html

まきぐも【巻き雲・捲き雲】とは

まきぐも【巻き雲・捲き雲】とは|一般用語⇒けんうん(巻雲)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0435.html

まきぐちつねさぶろう【牧口常三郎】とは

まきぐちつねさぶろう【牧口常三郎】とは|一般用語(1871-1944) 教育家・宗教家。新潟県生まれ。「創価教育」を唱え,戸田城聖とともに創価学会の前身である創価教育学会を創設した。不敬罪と治安維持法違反で拘留中に病死。https://kabu-watanabe.com/

まきがり【巻狩り】とは

まきがり【巻狩り】とは|一般用語狩り場を四方から取り囲み,獣を追い立て捕らえる狩り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0433.html

まきがみ【巻き紙】とは

まきがみ【巻き紙】とは|一般用語(1)横半截した切り紙を横に長くつないで巻いた紙。毛筆で手紙を書くのに用いる。(2)物を巻いて包む紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0432.html

まきかえ・す【巻き返す】(動五)とは

まきかえ・す【巻き返す】(動五)とは|一般用語(1)勢いを盛り返して反撃する。「後半に―・した」(2)巻いてあるものをいったん広げて,もとのように巻く。巻き戻す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0431.html

まきかえし【巻き返し】とは

まきかえし【巻き返し】とは|一般用語勢いを盛り返して反撃に転ずること。「―をはかる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0430.html

まきがい【巻き貝】とは

まきがい【巻き貝】とは|一般用語(1)腹足綱に属する軟体動物の総称。多くの種は背に螺旋(らせん)状に巻いた貝殻をもつが,ナメクジやアメフラシのように殻のないものや,カサガイのように殻が笠(かさ)形になっているものもある。種類が多く,世界各地に分布。(2)(1)のうち,螺旋状に

まきおこ・る【巻き起こる】(動五)とは

まきおこ・る【巻き起こる】(動五)とは|一般用語急に物事が盛んになる。「ブームが―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0428.html

まきえ【蒔絵】とは

まきえ【蒔絵】とは|一般用語漆で文様を描き,金・銀・スズ・色粉などを付着させた漆工芸。技法上から,研ぎ出し蒔絵・平蒔絵・高蒔絵に大別される。漆工芸の代表。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0427.html
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