ま まれ【稀・希】(形動)とは まれ【稀・希】(形動)とは|一般用語数がきわめて少ないさま。非常に珍しいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1917.html 2026.05.19 ま一般
ま マルロー【Andre Malraux】とは マルロー【Andre Malraux】とは|一般用語(1901-1976) フランスの小説家・政治家。スペインや中国の内乱に参加,その体験をもとに行動的人間のニヒリズムを描いた。第二次大戦後はド=ゴールの盟友として情報相・文化相を歴任。小説「征服者」「王道」「人間の条件」「希 2026.05.19 ま一般
ま まるゆう【マル優】とは まるゆう【マル優】とは|一般用語少額貯蓄非課税制度。貯蓄の奨励と社会保障の支援を目的として,少額貯蓄の利子を非課税扱いとして優遇する制度。1988 年(昭和 63)4 月から高齢者などの貯蓄以外は原則として廃止。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.05.19 ま一般
ま まるやまワクチン【丸山ワクチン】とは まるやまワクチン【丸山ワクチン】とは|一般用語ヒト型結核菌水性抽出物質。悪性腫瘍の免疫療法剤。丸山千里(1901-1992)により開発されたが,製造承認は得られず,有償治験薬として使用されている。高濃度製剤は放射線治療時の白血球減少抑止薬として認可されている。SSM ワクチン 2026.05.19 ま一般
ま まるやままさお【丸山真男】とは まるやままさお【丸山真男】とは|一般用語(1914-1996) 政治思想史学者。大阪府生まれ。東大教授。「超国家主義の論理と心理」で,戦前の日本の政治構造や精神風土を分析,「日本政治思想史研究」で新しい思想史の研究方法を打ち出すなど,戦後の民主主義思想を主導した。http 2026.05.19 ま一般
ま まるやまは【円山派】とは まるやまは【円山派】とは|一般用語江戸時代の日本画の一派。円山応挙を祖とし写実的な様式をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1912.html 2026.05.19 ま一般
ま まるやまさだお【丸山定夫】とは まるやまさだお【丸山定夫】とは|一般用語(1901-1945) 新劇俳優。愛媛県生まれ。築地小劇場を経て新築地劇団結成。のち苦楽座を結成,移動劇団桜隊を編成し広島巡演中に被爆し死去。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma 2026.05.19 ま一般
ま まるやまこうえん【円山公園】とは まるやまこうえん【円山公園】とは|一般用語(1)京都市東山区にある庭園式公園。八坂神社・知恩院の境内に接し,シダレザクラは夜桜の名所。(2)札幌市中央区,円山山麓にある公園。園内に総合運動場・動物園・天然記念物の円山原始林がある。https://kabu-watanabe 2026.05.19 ま一般
ま まるやまかおる【丸山薫】とは まるやまかおる【丸山薫】とは|一般用語(1899-1974) 詩人。大分県生まれ。堀辰雄・三好達治らと詩誌「四季」を創刊。海への憧れに満ちた詩で知られる。詩集「帆・ランプ・鴎」「青春不在」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3 2026.05.19 ま一般
ま まるやまおうきょ【円山応挙】とは まるやまおうきょ【円山応挙】とは|一般用語(1733-1795) 江戸中期の画家。円山派の祖。丹波の生まれ。幼名,岩次郎。俗称,主水(もんど)。初め狩野派を学ぶ。のち明・清の写生画および西洋画の遠近法を研究し,遠近・写実を取り入れた新様式を確立した。代表作「保津川図屏風」「雪 2026.05.19 ま一般