ま マルビナスしょとう【マルビナス諸島】とは マルビナスしょとう【マルビナス諸島】とは|一般用語〔Islas Malvinas〕⇒フォークランド諸島https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1877.html 2026.05.19 ま一般
ま マルピーギしょうたい【マルピーギ小体】とは マルピーギしょうたい【マルピーギ小体】とは|一般用語⇒腎小体https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1876.html 2026.05.19 ま一般
ま マルピーギかん【マルピーギ管】とは マルピーギかん【マルピーギ管】とは|一般用語節足動物のうち,唇脚類・倍脚類・昆虫類・クモ類の排出器官。中腸と後腸の境界部に開口する細長い糸状の盲管で,体腔の老廃物を排出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/187 2026.05.19 ま一般
ま マルピーギ【Marcello Malpighi】とは マルピーギ【Marcello Malpighi】とは|一般用語(1628-1694) イタリアの解剖学者・医師。顕微鏡による生物の微細構造研究を創始。毛細血管を最初に観察したほか,脊椎動物の内臓や腺の構造,カイコの構造と変態などを研究。https://kabu-watan 2026.05.19 ま一般
ま まるひ【丸秘】とは まるひ【丸秘】とは|一般用語〔秘密書類などに(秘)の印が押されるところから〕秘密にすべき物事。「―扱い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1873.html 2026.05.19 ま一般
ま まるはなばち【丸花蜂】とは まるはなばち【丸花蜂】とは|一般用語(1)ミツバチ科マルハナバチ属のハチの総称。重要な花粉媒介昆虫。(2)ミツバチ科のハチの一種。雌は黒く,胸部に黄色,腹部に黄褐色の太い縞がある。雄は黄色で,黒と赤褐色の縞がある。女王・雄・働きバチの別があり,地中に巣を作って社会生活を営む。 2026.05.19 ま一般
ま まるばつとは まるばつとは|一般用語(多く「○×」と書く)答えとして書く○と×。「―式のテスト」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1871.html 2026.05.19 ま一般
ま まるはち【丸八】とは まるはち【丸八】とは|一般用語ヘゴ科の木生シダ植物。小笠原諸島に自生。高さ 3~4m。葉は大形で羽状に分裂し,幹頂から放射状に出て,傘状の樹形になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1870.html 2026.05.19 ま一般
ま まるはだか【丸裸】とは まるはだか【丸裸】とは|一般用語(1)からだに何もまとっていないこと。まっぱだか。すっぱだか。(2)財産や所有物が何もないこと。「火事で―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1869.html 2026.05.19 ま一般
ま まるばしちゅうや【丸橋忠弥】とは まるばしちゅうや【丸橋忠弥】とは|一般用語(?-1651) 江戸初期の浪人。出羽の生まれ。槍術宝蔵院流の道場を江戸の御茶ノ水に開く。慶安事件で,鈴ヶ森で処刑された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1868.htm 2026.05.19 ま一般