み みこし【神輿】とは みこし【神輿】とは|一般用語(1)神幸の際に神霊が乗る輿。屋根の中央に鳳凰(ほうおう)や葱花(そうか)を置き,台に何本かのかつぎ棒を通し大勢でかつぐ。しんよ。おみこし。(2)(「輿」を「腰」にかけて)腰のこと。おみこし。━を担(かつ)ぐ人をおだててまつり上げる。また,それに一 2026.05.20 み一般
み みこし【見越し】とは みこし【見越し】とは|一般用語隔ての物を越して見ること。「―の松」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0261.html 2026.05.20 み一般
み みごえ【実肥】とは みごえ【実肥】とは|一般用語(1)開花結実に役立つリン酸肥料の称。(2)イネの結実をよくするため,出穂後に追肥する窒素肥料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0260.html 2026.05.20 み一般
み みごうしゃ【見巧者】とは みごうしゃ【見巧者】とは|一般用語芝居などを見なれていて,見方のじょうずなこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0259.html 2026.05.20 み一般
み みこあいさ【巫女秋沙】とは みこあいさ【巫女秋沙】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。全長 40cm ほどで,アイサ類の最小種。雄は体のほとんどが白色で,背と顔の一部が黒い。雌は灰褐色で,頭は赤褐色,のどからほおにかけて白色。冬鳥として渡来。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.05.20 み一般
み みこ【御子】とは みこ【御子】とは|一般用語(父である神に対して)キリストを敬っていう語。「神の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0257.html 2026.05.20 み一般
み みこ【巫女・神子】とは みこ【巫女・神子】とは|一般用語(1)神に仕えて神事を行い,また,神意をうかがって神託を告げる未婚の女性。かんなぎ。(2)神がかりの状態になって口寄せなどをする女性。いたこ。ふじょ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi 2026.05.20 み一般
み みけん【眉間】とは みけん【眉間】とは|一般用語眉(まゆ)と眉との間。額の中央。「―のしわ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0255.html 2026.05.20 み一般
み みけん【未見】とは みけん【未見】とは|一般用語まだ見ていないこと。「―の論文」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0254.html 2026.05.20 み一般
み ミケランジェロ【Michelangelo Buonarroti】とは ミケランジェロ【Michelangelo Buonarroti】とは|一般用語(1475-1564) イタリア盛期ルネサンスの彫刻家・画家・建築家。「バッカス」「ピエタ」「ダビデ」などの大理石像に天分を示し,またシスティナ礼拝堂の天井画「創世記」と同正面壁面「最後の審判」など 2026.05.20 み一般