み みかわものがたり【三河物語】とは みかわものがたり【三河物語】とは|一般用語自叙伝。3 巻。大久保彦左衛門忠教(ただたか)著。徳川家康の事績を中心に,大久保一族の武功を述べ,子孫に対して教訓を与えたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0162. 2026.05.20 み一般
み みかわ・す【見交わす】(動五)とは みかわ・す【見交わす】(動五)とは|一般用語互いに相手を見る。みあわす。「顔を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0161.html 2026.05.20 み一般
み みかわじしん【三河地震】とは みかわじしん【三河地震】とは|一般用語1945 年(昭和 20)1 月 13 日,渥美湾周辺で発生した地震。マグニチュード 6.8。死者約 2000 人,家屋倒壊 5500 余戸。軍需産業地域の直下で起こったためマグニチュードに比して大きな被害が出た。約 1 か月前の東南海地 2026.05.20 み一般
み みかわ【三河】とは みかわ【三河】とは|一般用語旧国名の一。愛知県中部・東部に相当。三州(さんしゆう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0159.html 2026.05.20 み一般
み みがる【身軽】とは みがる【身軽】とは|一般用語(1)からだの動きが軽快であること。(2)持ち物が少なく楽に行動できること。「―な服装」(3)義務や束縛のないこと。「―なひとり者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0158.html 2026.05.20 み一般
み みがら【身柄】とは みがら【身柄】とは|一般用語身体。からだ。「―を拘束する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0157.html 2026.05.20 み一般
み みかみよしお【三上義夫】とは みかみよしお【三上義夫】とは|一般用語(1875-1950) 数学史研究者。広島県生まれ。東大卒。関孝和を中心に日本および中国の数学史を研究。著「和漢数学史」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0156.html 2026.05.20 み一般
み みかみやま【三上山】とは みかみやま【三上山】とは|一般用語滋賀県野洲町にある円錐状の山。海抜 432m。俵藤太(藤原秀郷)の百足(むかで)退治の伝説が残る。近江富士。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0155.html 2026.05.20 み一般
み みかみさんじ【三上参次】とは みかみさんじ【三上参次】とは|一般用語(1865-1939) 歴史学者。姫路の生まれ。東大教授。史料編纂事業に尽力。「明治天皇御紀」を編纂。著「江戸時代史」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0154.html 2026.05.20 み一般
み みかみおときち【三上於菟吉】とは みかみおときち【三上於菟吉】とは|一般用語(1891-1944) 小説家。埼玉県生まれ。早大中退。特に髷物(まげもの)に新境地を開いた。長谷川時雨は夫人。代表作「日輪」「淀君」「雪之丞変化」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.05.20 み一般