みがま・える【身構える】(動下一)とは

みがま・える【身構える】(動下一)とは|一般用語(1)相手に立ち向かうため姿勢を整える。(2)警戒して心をとざす。「―・えた話し方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0152.html

みがまえ【身構え】とは

みがまえ【身構え】とは|一般用語みがまえること。また,その姿勢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0151.html

みか・ねる【見兼ねる】(動下一)とは

みか・ねる【見兼ねる】(動下一)とは|一般用語平気で見ていられない。「―・ねて助けに行く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0150.html

みかど【帝】とは

みかど【帝】とは|一般用語〔「御門(みかど)」の意で,もと皇居の門をさした〕天子。天皇。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0149.html

みがって【身勝手】とは

みがって【身勝手】とは|一般用語自分の都合だけで行動したり,考えたりすること。自分勝手。「―な意見」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0148.html

みかづきも【三日月藻】とは

みかづきも【三日月藻】とは|一般用語緑藻類ホシミドロ目の淡水藻。湖沼・湿原などによく見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0147.html

みかづきこ【三日月湖】とは

みかづきこ【三日月湖】とは|一般用語蛇行している川の屈曲部が三日月形に取り残されてできた河跡湖。牛角湖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0146.html

みかづき【三日月】とは

みかづき【三日月】とは|一般用語陰暦の月の 3 日目に出る月。また,その前後の細長い弓形の月。特に陰暦 8 月 3 日の月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0145.html

みかたごこ【三方五湖】とは

みかたごこ【三方五湖】とは|一般用語福井県南西部,若狭湾沿いにある湖水群の総称。三方,水月(すいげつ),菅(すが),日向(ひるが),久々子(くぐし)の 5 湖から成り,若狭湾国定公園に属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

みかたがはらのたたかい【三方ヶ原の戦い】とは

みかたがはらのたたかい【三方ヶ原の戦い】とは|一般用語1572 年 12 月,徳川家康の居城,浜松城を攻め,三方ヶ原に拠った武田信玄の軍と徳川・織田信長の連合軍との合戦。徳川方は大敗北を喫した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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