む むらさきつゆくさ【紫露草】とは むらさきつゆくさ【紫露草】とは|一般用語ツユクサ科の多年草。北アメリカ原産。観賞用に栽培。高さは約 50cm で,披針形白緑色の葉を互生。夏,茎頂に淡紫色の三弁花を多数つける。花は 1 日でしぼむ。花糸は細胞学の実験に用いられる。https://kabu-watanabe 2026.05.25 む一般
む むらさきずいしょう【紫水晶】とは むらさきずいしょう【紫水晶】とは|一般用語紫色を呈する水晶。飾り石にする。紫石英(しせきえい)。アメシスト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0805.html 2026.05.25 む一般
む むらさきしきぶにっき【紫式部日記】とは むらさきしきぶにっき【紫式部日記】とは|一般用語日記。2 巻。紫式部作。1010 年頃成立。中宮彰子の出産を中心とした作者の身辺記。内面生活をうかがわせる表白,同時代の女流作家の批評などを含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.05.25 む一般
む むらさきしきぶ【紫式部】とは むらさきしきぶ【紫式部】とは|一般用語クマツヅラ科の落葉低木。暖地の山野に生える。高さ約 2m。葉は楕円形。初夏,葉腋(ようえき)に淡紅紫色の小花を多数つけ,秋,球形の液果が紫色に熟す。実紫(みむらさき)。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.05.25 む一般
む むらさきけまん【紫華鬘】とは むらさきけまん【紫華鬘】とは|一般用語ケシ科の越年草。根葉は細かく分裂。晩春,高さ約 30cm の花茎を出し,頂に総状花序を立てて,紅紫色の細長い花を多数横向きにつける。藪(やぶ)華鬘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33 2026.05.25 む一般
む むらさきくんしらん【紫君子蘭】とは むらさきくんしらん【紫君子蘭】とは|一般用語ユリ科の多年草。南アフリカ原産。葉は長さ 40cm ほどで,夏に 80cm ほどの花茎を伸ばしてその頂きに多数の百合のような小花を付ける。園芸品種が多い。アガパンサス。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.05.25 む一般
む むらさきキャベツ【紫キャベツ】とは むらさきキャベツ【紫キャベツ】とは|一般用語キャベツの一品種。葉が赤紫色をしているもの。退色するので,加熱調理には向かない。赤キャベツ。レッド-キャベツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0799.html 2026.05.25 む一般
む むらさきおもと【紫万年青】とは むらさきおもと【紫万年青】とは|一般用語ツユクサ科の多年草。メキシコ・西インド諸島原産。観葉植物として温室で栽培。茎は短く,先に長披針形の葉を密生。葉はオモトに似,下面は紫色。花は白色で,夏,葉腋(ようえき)に出る紫色の苞(ほう)片の間に多数つく。紫錦蘭(しきんらん)。レオ。 2026.05.25 む一般
む むらさきうまごやし【紫馬肥】とは むらさきうまごやし【紫馬肥】とは|一般用語アルファルファの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0797.html 2026.05.25 む一般
む むらさきうに【紫海胆】とは むらさきうに【紫海胆】とは|一般用語ウニの一種。直径 5cm 内外。体はやや扁平な半球形で,長さ 4cm ほどのとげが密生する。全体が紫黒色。卵巣は食用。北海道南部から台湾にかけて分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33 2026.05.25 む一般