むらさきいろ【紫色】とは

むらさきいろ【紫色】とは|一般用語色名の一。赤と青の中間の色。パープル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0795.html

むらさきいがい【紫貽貝】とは

むらさきいがい【紫貽貝】とは|一般用語海産の二枚貝。貝殻は三角に近い長楕円形で,殻長 9cm ほど。殻が薄く,光沢のある黒紫色。食用。太平洋・大西洋の北部の浅海に広く分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0794

むらさき【紫】とは

むらさき【紫】とは|一般用語(1)ムラサキ科の多年草。山野に自生する。全体に粗毛があり,根は太く,茎は高さ約 50cm で上方で分枝。葉は披針形。夏,上方の葉腋(ようえき)に白花を数個つける。根は乾くと紫色となり,古くから紫色の染料とするほか,漢方で解熱・解毒の薬,皮膚病の薬

むらくも【群雲・村雲】とは

むらくも【群雲・村雲】とは|一般用語群がり集まった雲。一群れの雲。「月に―花に風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0792.html

むらぎえ【斑消え】とは

むらぎえ【斑消え】とは|一般用語まばらに消えること。「―の雪」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0791.html

むらき【斑気】とは

むらき【斑気】とは|一般用語気分の変わりやすいこと。また,その心。むらぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0790.html

むらかわけんご【村川堅固】とは

むらかわけんご【村川堅固】とは|一般用語(1875-1946) 歴史学者。熊本県生まれ。東大教授。西洋古代史を専攻。著「西洋上古史」「世界改造の史的観察」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0789.html

むらが・る【群がる】(動五)とは

むらが・る【群がる】(動五)とは|一般用語たくさんのものが,1 か所に秩序なく集まる。「人が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0788.html

むらかみよしてる【村上義光】とは

むらかみよしてる【村上義光】とは|一般用語(?-1333) 鎌倉末期の武将。元弘の乱に護良(もりなが)親王の挙兵に参加し各地を転戦。太平記は,錦の御旗を奪回し,また親王の身代わりに吉野で自殺したと記す。https://kabu-watanabe.com/glossary/

むらかみひでとし【村上英俊】とは

むらかみひでとし【村上英俊】とは|一般用語(1811-1890) 幕末・明治前期の医師・学者。下野(しもつけ)の人。蕃書調所,維新後は家塾達理堂で教授。フランス語研究の先駆者。著「仏語明要」「三語便覧」など。https://kabu-watanabe.com/glossa
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