ゆ ゆきあわ・せる【行き合わせる】(動下一)とは ゆきあわ・せる【行き合わせる】(動下一)とは|一般用語行って,偶然そのことに出合う。いきあわせる。「現場に―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0734.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきあられ【雪霰】とは ゆきあられ【雪霰】とは|一般用語雪の結晶に微細な氷の粒が付着した直径 2~5mm の球形もしくは円錐形のこわれやすい氷の粒子。雪に前後して,気温が 0℃ぐらいのときに一時的に降る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/ 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきあた・る【行き当たる】(動五)とは ゆきあた・る【行き当たる】(動五)とは|一般用語〔「いきあたる」とも〕(1)進んで行って,つき当たる。(2)行きづまる。「難局に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0732.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきあたりばったり【行き当たりばったり】とは ゆきあたりばったり【行き当たりばったり】とは|一般用語その場その場のなりゆきにまかせること。いきあたりばったり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0731.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきあかり【雪明かり】とは ゆきあかり【雪明かり】とは|一般用語夜,雪面からの散乱光で薄明るく見えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0730.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきあ・う【行き会う・行き逢う】(動五)とは ゆきあ・う【行き会う・行き逢う】(動五)とは|一般用語外出の途中で偶然出あう。いきあう。「銀座で友人に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0729.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆぎ【靫・靱】とは ゆぎ【靫・靱】とは|一般用語矢を入れて背に負う筒状の道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0728.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆき【雪】とは ゆき【雪】とは|一般用語(1)気温が 0℃以下の大気の上層で,雲中の水蒸気が凝結し氷の結晶が集まって地上に降るもの。古来,雪月花とたたえられて冬の象徴とされてきた。(2)白いことのたとえ。真っ白。「―の肌」https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆき【裄】とは ゆき【裄】とは|一般用語着物の背縫いから肩先を経て袖口までの長さ。肩ゆき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0726.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆき【悠紀】とは ゆき【悠紀】とは|一般用語大嘗祭(だいじようさい)のとき,神事に用いる新穀を奉るため卜定(ぼくじよう)によって選ばれた第一の国郡。悠紀の国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0725.html 2026.06.04 ゆ一般