ようたい【要諦】とは

ようたい【要諦】とは|一般用語ようてい(要諦)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0358.html

ようぞんさんそ【溶存酸素】とは

ようぞんさんそ【溶存酸素】とは|一般用語水中に溶解している分子状の酸素。略記 DO その量は,水質汚濁を示す尺度の一つで,普通,清浄な河川では 7~10ppm。→COD・BODhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/03

ようそん【養鱒】とは

ようそん【養鱒】とは|一般用語マスの養殖。「―業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0356.html

ようそろ【宜候・良候】とは

ようそろ【宜候・良候】とは|一般用語転舵のあと,船が今向いている方向へ,または指示された方向へ直進せよという言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0355.html

ようそめいだい【要素命題】とは

ようそめいだい【要素命題】とは|一般用語ラッセルやウィトゲンシュタインの論理的原子論において,それ以上分析できない最小単位の命題を指す。要素命題が論理的に結合されることによって,複合命題(分子命題)が形作られる。原子命題。→論理的原子論https://kabu-watan

ようそひよう【要素費用】とは

ようそひよう【要素費用】とは|一般用語生産に貢献した労働・資本・土地などの生産要素に対して支払われる費用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0353.html

ようそひゃくにじゅうご【沃素 125】とは

ようそひゃくにじゅうご【沃素 125】とは|一般用語質量数が 125 のヨウ素の放射性同位体。半減期 60 日でベータ崩壊する。ヨウ素のトレーサーとして,生化学などの研究に利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo

ようそひゃくさんじゅういち【沃素 131】とは

ようそひゃくさんじゅういち【沃素 131】とは|一般用語質量数が 131 のヨウ素の放射性同位体。半減期 8 日でベータ崩壊する。核実験および原子炉での核分裂生成物。大気中に放出されると,牛乳・野菜などを通して人体に摂取され,甲状腺癌を引き起こす恐れがある。自然界に存在しない

ようそでんぷんはんのう【沃素澱粉反応】とは

ようそでんぷんはんのう【沃素澱粉反応】とは|一般用語デンプンにヨウ素液を加えると青紫色(アミロースでは青色,アミロペクチンでは赤色)を呈する反応。ヨウ素分子鎖がデンプンの鎖状分子の螺旋構造の内部に入り込んでクラスレート化合物をつくるために発色すると考えられる。非常に鋭敏な反応

ようそてきてい【沃素滴定】とは

ようそてきてい【沃素滴定】とは|一般用語酸化還元滴定の一。ヨウ素の酸化力を利用する場合とヨウ化物イオンの還元力を利用する場合とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0349.html
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