ようそしょとく【要素所得】とは

ようそしょとく【要素所得】とは|一般用語労働・土地・資本などの生産要素に対し,報酬として受け取る賃金・地代・利潤などの所得。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0348.html

ようそかかく【要素価格】とは

ようそかかく【要素価格】とは|一般用語労働についての賃金,資本についての利子,土地についての地代など,生産要素についての価格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0347.html

ようそか【沃素価】とは

ようそか【沃素価】とは|一般用語油脂 100g が吸収しうるヨウ素のグラム数。油脂の不飽和脂肪酸含有量を表す。ヨウ素価 130 以上が乾性油,100 以下が不乾性油,この中間のものが半乾性油。ヨード価。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ようそうろんりがく【様相論理学】とは

ようそうろんりがく【様相論理学】とは|一般用語〔modal logic〕可能・必然などの様相概念を扱う論理学。アリストテレスに萌芽が見られるが,20 世紀に入ってルイスによって形式化された。その後,可能世界を導入した意味論が体系化されるに至り,現代の分析哲学の展開に大きな影響

ようそう【様相】とは

ようそう【様相】とは|一般用語(1)物事のありさまやようす。「複雑な―を呈する」(2)〔論〕〔modality〕命題の確実性の度合。カントでは,判断における思惟機能をさす。現実的(実際にそのままあること),可能的(やがてそれになりうる可能性をもつこと),必然的(それ以外ではあ

ようそう【洋装】とは

ようそう【洋装】とは|一般用語(1)西洋風の服装。(2)洋書風の書物の装丁。⇔和装https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0343.html

ようそ【要素】とは

ようそ【要素】とは|一般用語(1)物事を成り立たせている成分や性質。(2)それ以上簡単なものに分析できないもの。(3)〔法〕具体的な法律行為・意思表示において,その行為者に重要な意義をもつ部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ようそ【沃素】とは

ようそ【沃素】とは|一般用語ハロゲンの一。元素記号 I 原子番号 53,原子量 126.9。光沢ある黒紫色の鱗片状結晶。昇華しやすく,蒸気は紫色で有毒。多くの有機溶媒に溶け,アルコール溶液は褐色,四塩化炭素は紫色,ベンゼン溶液は赤色を呈す。デンプンと反応して青紫色を呈する(ヨ

ようせんろ【溶銑炉・鎔銑炉】とは

ようせんろ【溶銑炉・鎔銑炉】とは|一般用語⇒キューポラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0340.html

ようせんぽう【陽旋法】とは

ようせんぽう【陽旋法】とは|一般用語日本の伝統音楽の旋法の一。半音を含まない五音音階。民謡などに多く用いられる。田舎節。陽音階。⇔陰旋法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0339.html
スポンサーリンク