よ よしかわしんとう【吉川神道】とは よしかわしんとう【吉川神道】とは|一般用語神道の一派。江戸初期に吉田神道から分かれて吉川惟足(よしかわこれたり)が創唱した。儒教的色彩が強い。理学神道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0891.html 2026.06.07 よ一般
よ よしかわこれたり【吉川惟足】とは よしかわこれたり【吉川惟足】とは|一般用語〔姓は「きっかわ」とも〕(1616-1694) 江戸前期の神道家。江戸の人。本名,尼崎屋五郎左衛門。吉川神道の創設者。幕府の神道方。著「神道大意講談」「神代巻惟足抄」など。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.06.07 よ一般
よ よしかわこうじろう【吉川幸次郎】とは よしかわこうじろう【吉川幸次郎】とは|一般用語(1904-1980) 中国文学者。兵庫県生まれ。京大教授。該博な知識により考証的に中国古典を研究・解釈。著「元雑劇研究」「尚書正義」「杜甫私記」など多数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.06.07 よ一般
よ よしかわえいじ【吉川英治】とは よしかわえいじ【吉川英治】とは|一般用語(1892-1962) 小説家。横浜市生まれ。本名は英次(ひでつぐ)。「鳴門秘帖」「宮本武蔵」により大衆文学の第一人者となり,以後,国民作家と呼ぶにふさわしい作品を数多く生んだ。代表作「新書太閤記」「新平家物語」「私本太平記」htt 2026.06.07 よ一般
よ よしかわ【吉川】とは よしかわ【吉川】とは|一般用語(1)新潟県南西部,中頸城(くびき)郡の町。豪雪地帯にあり,越後杜氏(とうじ)の出身地。(2)埼玉県南東部にある市。中川と江戸川に挟まれた低地で,近世は舟運による市場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.06.07 よ一般
よ よしがも【葦鴨】とは よしがも【葦鴨】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。全長約 46cm。雄は頭部の金緑色の羽毛と翼の風切り羽が長くのびて美しい。雌は地味な褐色。日本では北海道で繁殖。ミノガモ。ミノヨシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo 2026.06.07 よ一般
よ よしおこうぎゅう【吉雄耕牛】とは よしおこうぎゅう【吉雄耕牛】とは|一般用語(1724-1800) オランダ通詞,蘭学者。長崎の人。通詞のかたわら,オランダ医学を研究,蘭方の吉雄流を興した。各地の蘭学者と交流し大きな影響を与えた。「解体新書」の序文を書いた。https://kabu-watanabe.co 2026.06.07 よ一般
よ よしおかやよい【吉岡弥生】とは よしおかやよい【吉岡弥生】とは|一般用語(1871-1959) 医師・教育家。静岡県生まれ。東京女子医科大学の前身,東京女医学校を創立。女医の養成と女性の地位向上につとめた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/088 2026.06.07 よ一般
よ よしおかけんぼう【吉岡憲法】とは よしおかけんぼう【吉岡憲法】とは|一般用語室町末期の剣術家。吉岡流の祖。祇園藤次に剣を学び,一流を興した。小太刀を用いる。室町幕府兵法所師範。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0883.html 2026.06.07 よ一般
よ よしえび【葦海老】とは よしえび【葦海老】とは|一般用語海産のエビ。体長約 18cm。全身淡褐色で,微小な毛におおわれる。食用。スエビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0882.html 2026.06.07 よ一般