よろいびつ【鎧櫃】とは

よろいびつ【鎧櫃】とは|一般用語鎧や兜(かぶと)を入れておく櫃。具足櫃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1382.html

よろいひたたれ【鎧直垂】とは

よろいひたたれ【鎧直垂】とは|一般用語鎧の下に着込む直垂。錦・綾などで仕立てられ華美なものが多い。ひたたれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1381.html

よろいばり【鎧張り】とは

よろいばり【鎧張り】とは|一般用語鋼船や木製ボートの外板の張り方の一種。上の板の端が下の板の外側になるように重ねて張っていく方式のもの。重ね張り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1380.html

よろいどおし【鎧通し】とは

よろいどおし【鎧通し】とは|一般用語組み打ちのときの武器とした短刀。そりがなく,長さ 9 寸 5 分(約 30cm)。馬手(めて)差し。めて。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1379.html

よろいど【鎧戸】とは

よろいど【鎧戸】とは|一般用語(1)鎧板をつけた戸。がらり戸。(2)⇒シャッターhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1378.html

よろいぐさ【鎧草】とは

よろいぐさ【鎧草】とは|一般用語セリ科の多年草。高さ約 2m。夏から秋,白色の小花を多数つける。根を乾燥したものを白□(びやくし)と呼び,風邪薬とする。オオシシウド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1377.ht

よろいいた【鎧板】とは

よろいいた【鎧板】とは|一般用語建具などで,一定の傾斜をつけ,少しずつ間をあけて平行にとりつけた幅の狭い薄板。遮光・通風などのため窓や戸に用いる。がらり板。羽板。錏板(しころいた)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo

よろい【鎧・甲】とは

よろい【鎧・甲】とは|一般用語(1)身体をおおいまもるために,鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。(2)大鎧(おおよろい)。(3)兜(かぶと)や袖に対して,胴鎧(どうよろい)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38

よ・れる【縒れる】(動下一)とは

よ・れる【縒れる】(動下一)とは|一般用語よった状態になる。よじれる。「糸が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1374.html

よれい【予鈴】とは

よれい【予鈴】とは|一般用語開演・操業開始などの合図に鳴らす本鈴に先立ち,その少し前に鳴らすベル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1373.html
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