よれい【予冷】とは

よれい【予冷】とは|一般用語野菜や果物の鮮度を保つため,出荷や貯蔵に先立ち 3~5℃にまで冷却すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1372.html

よるよなか【夜夜中】とは

よるよなか【夜夜中】とは|一般用語夜ふけ。真夜中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1371.html

よるべ【寄る辺・寄る方】とは

よるべ【寄る辺・寄る方】とは|一般用語たよりにして身を寄せるところ。「―なき身」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1370.html

よるひる【夜昼】とは

よるひる【夜昼】とは|一般用語(1)夜と昼。(2)夜も昼も。あけくれ。日夜。「―休まず急ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1369.html

ヨルバご【ヨルバ語】とは

ヨルバご【ヨルバ語】とは|一般用語〔Yoruba〕ニジェール-コンゴ語族クワ語派東クワ諸語に属する言語。ナイジェリア南西部からベナン,トーゴに分布する。音調言語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1368.html

よるのねざめ【夜の寝覚】とは

よるのねざめ【夜の寝覚】とは|一般用語物語。5 巻または 3 巻。菅原孝標女(すがわらのたかすえのむすめ)作と伝えるが未詳。11 世紀後半の成立。中君と中納言の数奇な恋愛を描き,細かい心理描写に特色がある。源氏物語の影響が強い。夜半(よわ)の寝覚。https://kabu

よるのちょう【夜の蝶】とは

よるのちょう【夜の蝶】とは|一般用語バー・キャバレーなどのホステスのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1366.html

よるのさんか【夜の賛歌】とは

よるのさんか【夜の賛歌】とは|一般用語〔(ド) Hymnen an die Nacht〕ノバーリスの抒情詩集。1800 年刊。夭折(ようせつ)した恋人ゾフィーへの思慕の念を神秘的な夜へのあこがれとして歌い,死を生の真の故郷として礼賛する。https://kabu-wata

よるのおんな【夜の女】とは

よるのおんな【夜の女】とは|一般用語売春婦。街娼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1364.html

ヨルダン【Jordan】とは

ヨルダン【Jordan】とは|一般用語(1)アラビア半島北西部にある立憲君主国。国土の大部分が砂漠。西はイスラエルと国境を接し,南端部はアカバ湾に臨む。16 世紀以来オスマン帝国に支配されていたが,第一次大戦後イギリスの委任統治領となり 1946 年独立。リン鉱石を産する。住
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