一般

ほこう【補講】とは

ほこう【補講】とは|一般用語補充のために行う講義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1657.html

ほこう【歩行】とは

ほこう【歩行】とは|一般用語あるいてゆくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1656.html

ほごあずかり【保護預かり】とは

ほごあずかり【保護預かり】とは|一般用語銀行・証券会社などがその業務の一つとして,顧客の依頼により貴重品・有価証券などを保管すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1655.html

ぼご【母語】とは

ぼご【母語】とは|一般用語(1)ある人が幼児期に周囲の大人たち(特に母親)が話すのを聞いて,最初に自然に身につけた言語。(2)同じ系統に属するいくつかの言語の源にあたると考えられる言語。フランス語・イタリア語・スペイン語などに対するラテン語の類。祖語。https://ka

ぼご【戊午】とは

ぼご【戊午】とは|一般用語干支の一。つちのえうま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1653.html

ほご【保護】とは

ほご【保護】とは|一般用語(1)危険・破壊・困難などが及ばないように,かばい守ること。「自国民を―する」「自然―」(2)身体的精神的機能や生活に必要な能力などが低下している者や未熟な者などについて,その環境や他者による害悪また本人が自分を害する行為に対して,安全の確保,環境の

ほご【補語】とは

ほご【補語】とは|一般用語〔complement〕英文法などで,不完全自動詞・不完全他動詞の意味を補う語。He is a teacher.He made her happy.などにおける a teacher,happy など。https://kabu-watanabe.c

ほご【反故・反古】とは

ほご【反故・反古】とは|一般用語(1)書画などをかきそこなったりして,いらなくなった紙。ほごがみ。(2)一般に,不要なもの。━にする(1)不用なものとして捨てる。(2)約束などを一方的に破る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ほこ【矛・鉾・戈・鋒】とは

ほこ【矛・鉾・戈・鋒】とは|一般用語(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。刺突用。日本では,平安末期頃から薙刀(なぎなた)などにとってかわられ,儀仗・祭祀(さいし)に用いられるのみになった。(2)武器。「―をおさめる」https://kabu-watanabe.com/gl

ほけんりょう【保険料】とは

ほけんりょう【保険料】とは|一般用語保険加入者が保険者に支払う金銭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1648.html
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