一般

ぼさつ【菩薩】とは

ぼさつ【菩薩】とは|一般用語〔梵語の音写か〕〔仏〕(1)最高の悟りを開き,仏になろうと発心して修行に励む人。弥勒・観世音・地蔵などの高位の菩薩は仏に次ぐ存在として信仰される。菩提薩□(ぼだいさつた)。(2)高徳の僧をたたえて付ける尊称。(3)神仏習合の思想により,日本の神に与

ほさつ【補殺】とは

ほさつ【補殺】とは|一般用語野球で,野手がゴロを捕ってある塁へ送球し,走者の刺殺を助けること。アシスト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1723.html

ほさつ【捕殺】とは

ほさつ【捕殺】とは|一般用語つかまえて殺すこと。「野犬を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1722.html

ポサダ【Jose Guadalupe Posada】とは

ポサダ【Jose Guadalupe Posada】とは|一般用語(1852-1913) メキシコの版画家。革命などを題材に,鋭い批判精神を示す戯画的な作風で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1721.h

ほざ・く(動五)とは

ほざ・く(動五)とは|一般用語他人のしゃべるのを,ののしっていう語。ぬかす。「つべこべ―・くな」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1720.html

ほざきのふさも【穂咲きの総藻】とは

ほざきのふさも【穂咲きの総藻】とは|一般用語アリノトウグサ科の水生多年草。夏から秋,穂状花序を水上に出す。キンギョモ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1719.html

ほさき【穂先】とは

ほさき【穂先】とは|一般用語(1)稲・麦・薄(すすき)などの穂の先。(2)刀・槍・筆など,とがったものの先。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1718.html

ぼざい【母材】とは

ぼざい【母材】とは|一般用語(1)主要・基体となる材料。コンクリートにおけるセメント,銅合金における銅など。(2)溶接または切断しようとする金属材料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1717.html

ぼさい【募債】とは

ぼさい【募債】とは|一般用語公債・社債などの債券を買う人をつのること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1716.html

ほざい【補剤】とは

ほざい【補剤】とは|一般用語主薬に配合し,その作用を高めたり,副作用を弱めたりする薬剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1715.html
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